秋篠宮家

秋篠宮さま激怒「何を言いたいのかわからない」小室圭さん文書を1枚読んで投げ捨てた

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文/編集部

秋篠宮さま激怒

秋篠宮さまが小室圭さんの文書を見て激怒されたと、皇室関係者が証言しています。秋篠宮さまは1ページ目を読んだだけで「何を言いたいのかわからない」とお怒りになり、この文書を床に投げつけたとのことです。

 

小室圭さんが代理人弁護士を通じて公表した文書は全部で28ページ。概要4ページ、本文11ページ、注釈13ページにも及ぶかなりの長文。

 

「このような難解な文書を私に読ませる気か!小室圭は私をバカにしているのか!」とかなりお怒りでした。眞子さまは涙目になりながら父である秋篠宮さまに文書の内容をわかりやすく伝えますが、秋篠宮さまは学生の頃から短気で有名な方。一度読まないと決めたら二度と読みませんので、そのままお部屋にお戻りになられました。

 

佳子さま「眞子も小室もバカなの?」

小室圭さんの文書を読んでもらえず、家では孤立状態の眞子さま。母親である紀子さまに応援を頼みますが、紀子さまもこの難解な文章にはお手上げ。何度説明しても理解できないご様子で「お父様に直接お話しなさい。」と繰り返すばかりです。

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唯一味方であったはずの佳子さまもすっかり呆れて「眞子も小室もバカじゃないの?こんなの誰が読むのよ。」と、眞子さまの目の前でこの文書を破り捨ててしまいました。

 

この文書ですっかりうまくいくと思っていた眞子さまは焦り、休館日である月曜日に職場の博物館へ出かけます。写真でもわかるように眠れない日々を過ごすせいか、目の下にクマがあり真っ黒な状態。悪霊に取りつかれたような暗い表情をしています。

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休館日で無人の職場なら人目を気にせず、小室さんのことを相談できます。テレビ電話で上皇后美智子さまにいろいろとお話していました。秋篠宮家では相談できる人もいないので、心の拠り所は美智子さまだけなのでしょう。

 

美智子さまはかわいい初孫のために「お金で済むことなら私が出してさしあげます。解決金を出せば元婚約者の方も満足でしょう。」と即答。解決金を出すことは逆効果なのではと眞子さまは躊躇しましたが「国民は私たちに対して何もできませんし、バカだからすぐに忘れるでしょう。」と、解決金を出すことで決まりました。

秋篠宮さま学習院でビリ伝説

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「学習院時代の秋篠宮さまはお勉強が苦手で成績はビリだった」というのは、皇室ファンなら周知の事実。特に長文を読んで要約したり、与えられた論文から自分の考えをまとめて記述するという試験には、かなり苦戦していました。

 

「大学4年生のときに『この教科の単位を取らないと留年してしまう。どうにか試験問題を教えてもらえないものか。』と仰られました。皇室から留年生を出すわけにはいかないので教授に問題を教えてくれるよう頼みましたが、やはり秋篠宮さまだけの特別待遇はできないと言われまして・・・。」(皇室関係者)

 

そうはいっても、皇室の秋篠宮さまが留年することは許されません。前代未聞ですが「学生全員に、あらかじめ試験問題を教える」ことになりました。それに加えて、当日の試験には教科書とノートなどが持ち込み可。秋篠宮さまは皇室職員がまとめたノートを持ち込み、それを書き写すだけで試験をクリアしたという逸話があります。

 

長文を読むことが苦手な秋篠宮さまに全28ページの文書をつきつけて「読んでください」と言ってきた小室圭さん。概要だけでも4ページもあり、秋篠宮さまは「頭痛がする」と早々にお部屋にお戻るのは当然です。

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小室圭さん「タッキー似に整形してた」眞子さまから逆ナンパさせた凄ワザ
小室圭さん、がんばって眞子さまに近づくための作戦がすごい。以前から「小室さんがタッキーに似てる」とか言われていたけど整形までしてたとは。眞子さまに滝沢秀明好きだもんね。今は眞子さまが整形費用出してさらにアメリカで整形してるんだとか。

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