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秋篠宮さま「眞子に無視されるのは辛い」ついに二人の結婚を認める

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文/編集部

秋篠宮さま「眞子に無視されるのは辛い」

眞子さまと小室圭さんの婚約問題では、温室育ちで世間知らずの娘の目を信じた秋篠宮さま。宮内庁が小室家の調査を進言したにもかかわらず、秋篠宮さまが愚かにも断ってしまいました。

 

小室家の金銭トラブルが明らかになり、小室圭さん自身もいまだに定職がない状態。「弁護士資格を取得したら」「就職したら」と条件をつけ、気づけば眞子さまは今年30歳となりました。

 

眞子さまは一向に結婚が認められないことに怒り、秋篠宮さまを無視し続けています。ところが秋篠宮さまは、なぜ自分が眞子さまに無視され続けているのかわかりません。ネットの匿名掲示板には「自分が無視される理由がわからない」と相談する秋篠宮さまの悩みが投稿されていました。

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娘と妻に無視されるのは旦那が悪いのでしょうか?

 

この悩みに対する答えは「理由もなく無視されることはないでしょう。奥さんを怒らせるようなことをして、それが娘さんにも伝わって、二人して無視、というのがあり得るパターンですね。」とのこと。秋篠宮さまに無視を続ける眞子さまは、30歳になるのにかなり親不孝です。

 

秋篠宮さま「二人の結婚を認める」

 

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眞子さまがくだらない男に入れ込んでいるとしても、やはり眞子さまのことがかわいいと思う秋篠宮さま。ついに秋篠宮さまが、眞子さまと小室圭さんを認め、二人でアメリカで暮らす準備が進められています。

 

宮内庁関係者によると「秋篠宮さま自身も、世間知らずで温室育ちの次男坊。眞子さまの無視にこたえて、秋篠宮さまはいよいよ小室圭さんとの結婚を認めました。」とのこと。

 

眞子さまは、何でも思うようにならないと気が済まず強情な性格ですから、ついに秋篠宮さまが負けて結婚を認めました。秋篠宮さまが「小室さんとの結婚は絶対に許さない!」と強く言えないのが残念です。

 

秋篠宮さま「納采の儀はしない」

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秋篠宮さまが眞子さまの結婚を認めましたが、正式には婚約発表はされません。眞子さまが結婚したいときに勝手に入籍して、事実婚という形になります。

 

眞子さまには「内親王としての結婚は許可しない。皇室行事の納采の儀などお金が掛かる儀式については、世間が認めないので一切を行わない。」と伝えてあります。

 

眞子さまが結婚を成就させるためには、皇室を離脱することが条件になります。ところが小室圭さんは「結婚後も皇女の権利を求める」と眞子さまを言いくるめているとのこと。皇室に生まれ育った以上、支度金も結婚後の警備も必要不可欠だと後に引きません。

 

小室さんは「皇族であった者としての品位保持に充てるための支度金でしょ。眞子が結婚前に皇族を離脱したとしても、元皇族というのは変わりないワケよ。法律上一時金は支払われるべきでしょ。」と強気の発言。

 

小室さんは自分が学校に行く費用を出してくれた人を、勘違いおじさん呼ばわりする人物です。今回も自分の都合の良いように理解し、眞子さまには支度金1億5250万円をもってくるように説得しています。

 

現在、眞子さまと小室圭さんの結婚話は支度金の金額について話し合い中。もし眞子さまとの結婚が破談となっても、得意な英語でイギリスのシャーロット王女に近づく計画があると言いますから
さすが小室さんとしか言いようがありません。

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