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双葉保育園の園長の顔画像「言いたい放題のベテラン先生」福岡県中間市

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29日、福岡県中間市の私立双葉保育園で、送迎バスの中で倉掛冬生(とうま)ちゃん(5)が置き去り状態で発見。搬送先の病院で死亡が確認されました。倉掛とうまちゃんは朝の送迎バスに乗り、運転手である園長は「降りたと思った」と供述しています。

 

双葉保育園のバス運転手をしていた園長の顔画像「言いたい放題のベテラン先生」について深掘りします。

双葉保育園の園長がバス運転手

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福岡県中間市にある私立双葉保育園は、園長先生がバス運転手を務めていたとのこと。バスの送迎には、園長先生一人が担当していたことがわかっています。

 

亡くなったくらかけとうまちゃんは、29日の朝、保育園に向かうバスに乗車。しかし何らかの理由でバスから降りず、それに気づかない園長がバスに施錠をしていました。

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バス運転手を務めたは園長は、園児が全員がバスから降りたかの確認を怠っていました。送りと迎えでバスを使い分けているとのこと。1台はトーマスバスで、街中を走るトーマスバスは人気がありそうです。

 

しかし園児が全員降りたのかを確認しないとは、かなりお粗末。バスが立派でも、中身が伴わない保育園なら子供を預けるのが心配でなりません。一体、バス運転手を務めていた双葉保育園の女園長はどのような顔画像をしているのでしょうか。

双葉保育園の園長の顔画像

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双葉保育園について調べると、代表は浦〇ヤス子と書いていあります。報道によると園長は40代とのことなので、浦〇ヤス子さんは園長ではないようです。

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引き続き双葉保育園の情報を調べると、園長が浦〇陽子という情報が出てきました。Twitterでも浦〇陽子の名前が拡散希望として出ています。

 

まだ犯人特定として発表されていないのですが、同様に40代女性が園児を死亡させた事件といえば
新立文子が思い出されます。新立文子は大津保育園児死傷事故を起こし、園児4人が死亡、14人がケガをしました。

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新立文子は「100%自分が悪いと言われて納得いかない」と供述。重大な事故を起こしていながら、ふてぶてしい態度が双葉保育園の園長に通じるところがあります。

双葉保育園の園長「言いたい放題のベテラン先生」


グーグルマップで確認すると、左側が双葉保育園の駐車場、右側が双葉保育園となってます。報道のとおり、屋根のない駐車場なのでバス車内はかなりの高温に達していたことでしょう。

 

亡くなった倉掛冬生ちゃんの母親によると、とうまちゃんは「先生に嫌われないように」と話していたとこと。子供好きというよりは、子供に対して威圧的な態度をとる先生であったようです。双葉保育園の口コミを見ると、先生による威圧的な態度を残念に思うなどのコメントが見つかりました。

futabahoikuen

保育士としてありえない発言が多い。先生の勉強不足、対応力ないのを親や子供のせいにしてくる。組織としての対応も残念。
futabahoikuen
教育熱心なのは凄く分かる。ただ、大人しい保護者に対して保育士は言いたい放題。特にベテラン!
ベテラン先生ということで、SNS上では「園長先生のことなのでは?」と勘繰るコメントが多数見つかります。双葉保育園のホームページをみると、代表者も園長も同じ名字。よく言えば昔ながらのアットホームな保育園。悪く言えば一族経営の保育園で横柄な経営体制だったのでしょう。

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