和歌山市虐待事件

林眞須美死刑囚の娘が自殺「生きているのが辛い」負の連鎖の真実

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6月9日午後4時ごろ、関西国際空港連絡橋から女性が飛び降りる事件がありました。関西連絡橋上には赤色の乗用車が止まっていて、海上に浮かんでいた37歳女性と4歳女児の死亡を確認。死亡した37歳女性は、林眞須美死刑囚の長女であると報道されました。

 

林眞須美死刑囚の娘が自殺「生きているのが辛い」負の連鎖の真実に迫ります。

 

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林眞須美死刑囚の娘が自殺

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9日午後4時ごろ、大阪府泉佐野市の関西国際空港連絡橋から女性が転落する事故がありました。亡くなっていたのは37歳女性と次女4歳。和歌山市内にあるアパートでは、長女16歳が亡くなっていました。

 

長女16歳の名前は鶴崎心桜さん。和歌山市内のアパートで、黒い血のようなものを吐いて倒れているのを発見されました。

 

鶴崎心桜さんの状況を見て、母親は錯乱状態。鶴崎こころさんを搬送する救急車には、同居する男性が付き添いました。

 

鶴崎心桜さんが瀕死の状態で発見された1時間40分後に、母親である女性が関西連絡橋から転落し。
目撃者の証言により、4歳の次女を道連れにした自殺とみられています。目撃者によると「路肩に止めていた赤い車から人が出て、橋の下へ落ちたように見えた。」とのこと。

 

林眞須美死刑囚の娘「生きているのが辛い」

今回、関西国際空港連絡橋から自殺したのは、林眞須美死刑囚の長女であると報じられました。林眞須美死刑囚には4人子どもがいて、それぞれが自分の人生を一生懸命に生きているはずでした。

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長女は結婚して2人の子供がおって旦那さんも林真須美の子供とわかったうえで結婚しております。
長男はYouTubeみろ
次女は林真須美の娘であることを隠して暮らしております。
当時幼かった三女は法律関係の道を目指してましたがその後はわかりません

地元の匿名掲示板には、林眞須美死刑囚の子供については上記のように伝えられています。鶴崎心桜さんに虐待を繰り返していた同居の男性は、本当の父親であるとのこと。

 

林眞須美死刑囚の娘がまだ幼かったころを知る人物に話を聞くことができました。「突然に両親が逮捕されて、長女の●●ちゃんは弟妹の面倒を見てがんばっていましたよ。報道とは裏腹に『お母さんはやってない』と信じる姿が痛々しかったです。」とのこと。

 

普通の家庭であれば経験することのない地獄の日々。林眞須美死刑囚の長女は母の無実を信じ、幼い弟妹を守る日々でした。

 

しかしテレビ報道にもあったように、不特定匿名の人たちからの誹謗中傷。自宅へいたずら書きをされたり、嫌がらせをされたり、想像を絶する悲惨な毎日でした。

 

「生きているのが辛い」毎日がそう思ってしまうほどひどい日々。放っておいてくれればと思うのですが「生きているのが辛い」と思うほど追い詰められます。

 

林眞須美死刑囚の娘「周囲に恨みがあった」

林眞須美死刑囚は「近所に恨みがあった」という理由で、無差別に毒入りカレーを販売したとみられています。まっとうに生きているはずの林眞須美の長女も、ネガティブで周りに恨みを感じやすいタイプ。

 

和歌山市内のアパートの住民は「高校生が住んでいるのは知らなかった。たまに怒鳴り声が聞こえることもあったけど、小さな女の子に向けてだと思ってた。」とのこと。3人家族だと思われていた家族は夜になると豹変し、奇声や怒鳴り声の聞こえる日が多かったそうです。

 

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