秋篠宮家

佳子さまのニート生活「何の用事もないのって楽!」ゲーム三昧で昼夜の区別のつかない毎日

kakosama秋篠宮家

文/編集部

佳子さまのニート生活

2019年3月に国際基督教大学を卒業して以来、成年皇族として本格的に公務を取り組むはずだったのですが、実際にはニートの日々の佳子さま。コロナ禍で公務の数が減っていせいもあり、今年に入って佳子さまの公務はわずか9回でした。

1月1日  新年祝賀の儀(宮殿)
1月3日 元始祭の儀(宮中三殿)
1月4日 宮内庁人事異動者ご会釈(赤坂東邸)
1月7日 昭和天皇祭皇霊殿の儀(皇霊殿)
1月30日 孝明天皇例祭の儀(皇霊殿)
3月20日 春季皇霊祭の儀及び春季神殿祭の儀(皇霊殿・神殿)
3月23日 講書始の儀(宮殿)
3月26日 歌会始の儀(宮殿)
3月31日 宮内庁及び皇宮警察本部人事異動者ご会釈(赤坂東邸)

 

2月中はまったくの予定なしなのですが、佳子さま本人は「何の用事もないのって楽!」と大喜び。働かなくても年間915万円の皇族費をもらえるので、楽々なニート生活です。

ゲーム三昧で職員も困惑

国際基督教大学ご卒業に当たり宮内記者会の質問に対して、文書では次のように答えていました。
「公的な仕事は以前からしておりましたが、卒業後はその機会が増えることになると思います。どのような活動に力を入れたいかについては、以前にもお答えしたことがありますが、私が何をやりたいかではなく、依頼を頂いた仕事に、一つ一つ丁寧に取り組むというのが基本的な考え方です。」

 

ところが大学卒業後は公務がほとんどなく、予定のない毎日。佳子さまつきの職員もやることがなく、困惑していると聞いています。

 

「ネットフリックスで韓国ドラマ見放題で一日が過ぎていくなんて最高!と引きこもり状態です。他にやることと言えば、ネットとゲームで昼夜の区別もつかないほどの不規則な毎日を送っております。」(皇室関係者)

 

ゲームといっても「あつまれ動物の森」やスタイル維持のためのダンス系にハマっているとのこと。何も運動しないと、眞子さまみたいにブクブク太っちゃいますからね。趣味のダンスも、ダンス専用の鏡張りの部屋でがんばって続けています。

 

kakosama

 

3月26日、歌会始の儀で佳子さまを拝見しましたが、肌の劣化が隠しきれていません。眞子さまと比べて血色悪いように見えますが、体調は大丈夫なのでしょうか。マスクでアヒル口が隠れていると、アイプチやりすぎで伸びたまぶたが、だんだん眞子さまとそっくりになってきましたね。

 

>>眞子さまは結婚一時金なしでも結婚する

>>小室圭さん「文書は自分で書いていなかった」

>>秋篠宮さまが結婚を破談にできない理由

小室圭さんの警備費用が5億円超え!湯水のように血税を使う秋篠宮家
眞子さま結婚で警備費3億6000万円という記事。しかし実際には小室圭の母である小室佳代さんの警備費用を含めると5億円超え!湯水のように血税を使う秋篠宮家。納采の儀の費用を皇室が立て替え、10月結婚説は本当か

コメント