秋篠宮家

紀子さま「眞子宮家を創設しましょう」小室圭さんとは事実婚で調整

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文/編集部

紀子さま「眞子宮家を創設しましょう」

「もし女性宮家という制度が創設されれば、小室さんが皇族となる可能性は十分にありました。しかし、菅政権が選出した有識者会議では反対論が続出。仮に有識者会議が女性宮家創設を提言するとしても、女性皇族が皇室に残るだけにして、夫は民間人のまま、子供が生まれても皇族にはならないという形にするでしょう」(前出・皇室担当記者)
引用:「女性自身」2021年7月20日号

 

女性自身が6月30日の第8回安定的な皇位継承策を議論する有識者会議について、小室圭さんが皇族入りする可能性がなくなったことを伝えました。

 

しかし紀子さまは眞子さま佳子さまに、悠仁さまのサポートのため皇室に残ってもらいたいと考えています。有識者会議の報告をうけて「悠仁が皇太子や天皇になったとき、公務を全て行なうのは困難でしょう。そのためには女性宮家の創設は一歩も引きません。」と激怒されたとのこと。

 

紀子さまは「すぐに眞子宮家を創設しましょう。小室圭さんとは事実婚ということで調整すればいいでしょう。」と宮内庁職員をにらみつけたといいます。

 

小室圭さんとは事実婚で調整

ある皇室ジャーナリストは「眞子さまは、女性宮家創設に向けて持久戦に入られていました。小室圭さんとの結婚を急がれず、小室さんが圭殿下となる日を真剣に考えられているようでした。」とのこと。

 

ネット上では「眞子さまは30歳までに結婚したい」と書かれていました。しかし実際の眞子さまは「今のままだと30歳の誕生日を迎えても独身ね。でもここまで来たら女性宮家創設まで待ってみせる。眞子宮家をつくって新しい時代を作るわ。」と、眞子宮家の創設に大変前向きです。

眞子宮家の住まいは、秋篠宮家の仮住まいとして建てられた豪邸の予定。以前から、10億かけた秋篠宮家の仮住まいは、眞子宮家の宮邸として用意されたものと言われていました。

 

圭殿下の誕生を心待ちにしていた小室佳代さんも、今では眞子宮家創設に大賛成。今回の有識者会議で、圭殿下が誕生する可能性は低くなりましたが、眞子さまと圭さんの事実婚に向けて動き出しています。

 

小室圭さん「持参金は1億5000万満額ね」

小室圭さんはニューヨーク州弁護士資格に向けて、3年間のフォーダム大学で寮生活。大学入学のための特別推薦枠と奨学金は皇室パワーを発揮。ニューヨークでの当座の生活費などは、眞子さま経由で送金される税金でまかなってきました。

 

今回ようやく、紀子さまから事実婚を認められたことで、眞子さまと圭さんは結婚に向けて動きだしました。国民からの祝福は無視して強行突破。眞子宮家が創設された後には納采の儀を行い「持参金1億5千万円は満額もらう」と意気込んでいます。

小室さんは「一部の国民が下衆の勘繰りで文句言っているけど、俺、一般人だからそんなの関係ねえし。眞子だって、自分の思い通りにならなきゃ姫様じゃないって。」とどこまでも前向きです。

 

新居から結納金、生活費、他にも諸々の出費は「眞子宮家の皇室費」として計上されるので大満足。また事実婚とはいえ眞子さまと結婚したら、小室圭さんは雲の上の人になります。

 

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