秋篠宮家

小室圭さんの文書「宮内庁と綿密なすり合わせがあった」眞子さま結婚問題が動きだす

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文/編集部

小室圭さん「宮内庁とすり合わせ済み」

8日、小室圭さんが「金銭トラブルと言われている事柄に関する誤った情報をできる範囲で訂正する」として文書を公開しました。「眞子さまとの結婚に対する思いに変わりはありません」と記した上で始まる文書。昨年11月に秋篠宮さまが、トラブルへの対応が「見える方になるというのは必要ではないか」と述べたことに対する文書とみられています。

 

多くの国民は「今さら!」という感情なのですが、西村泰彦宮内庁長官は「非常に丁寧に説明されている印象だ」と話しているから驚きます。早い時点で宮内庁長官が見解を述べたので、すでに宮内庁とすり合わせ済みだった様子。

 

小室圭さんが発表した文章は全28枚で、概要4枚で本文は24枚にわたるもの。解決金を支払わなかった真意が本文24ページ分とは、ちょっとした短編小説です。失礼ながら、この文章を読んで秋篠宮さまが理解納得されるのかが怪しく思われます。

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母・小室佳代からの借金申し出はなかったことに

2019年8月19日、週刊女性PRIMEによって、母・小室佳代さんから元婚約者へあてた携帯メールが公開されました。その中の携帯メールは、明らかに「お金をお借りしても良いでしょうか」という文面。

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あと、申し訳ありませんが当面の生活費をお借りしても良いでしょうか。
こちらに来るのも半信半疑でしたので、通帳類(カード含)置いてきてしまいました。

 

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振込はみずほで結構(みずほのカードしか持っていない)です。
とりあえず10万円程お願いできますか。
いつも助けていただくばかりで恐縮ですm(__)m

引用:週刊女性PRIME

元婚約者は「連絡がくるときは必ずお金を無心してくることに愛想を尽かした」と告白。2012年9月婚約を解消しました。その後、それまでに貸した約430万円を返金してほしい旨の文書を小室佳代さんに対して送りました。

 

これに対して小室圭さんは文書にて次のように反論しました。

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(3)平成24年(2012年)9月13日に母が元婚約者の方から婚約を解消された際に2人がやり取りについて、特に、このとき母が元婚約者の方に支援を清算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」ということ言葉をいただいたこと
つまり簡単にいうと「小室家としてはお金を返さなくていいものと理解していました。その意志はこれからも変わりません。」自分の学費や成人式の写真撮影費も出してもらったのに、お礼の一つも言わずに失礼な言い分です。
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5万円の高級シューズを履いて帝国ホテルでの写真撮影代を出してもらったのに、ひどいですよね。

眞子さま結婚問題が動きだす

今回、小室圭さんが文書を出したことにより眞子さま結婚問題が動きだすことは間違いありません。日本国民は破談を望んでいるのですが、西村泰彦宮内庁長官は「非常に丁寧に説明されている印象だ」とご満悦。正気なのでしょうか。
この様子だと、秋篠宮さまも「嬉しく思います。」などとトンチンカンな感想を述べられそうです。常識で考えると「眞子さま結婚問題の終わりの始まり」だと思うのですが、結婚を認めるんですかね。

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