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小室圭さん「俺は皇族よ?辞めるわ」仕事の雑用にキレた過去

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文/編集部

小室圭さん「俺は皇族よ?」雑用にキレた過去

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小室圭さんが日本の法律事務所を辞めて、突然アメリカ留学決めた理由が明らかになりました。理由は自身の向上が目的ではなく、勤務先の弁護士事務所でバカにされたことが原因というから驚きです。

 

きっかけはと同年代の弁護士に用事を頼まれたことでした。パラリーガルとして働く小室さんは弁護士の補助が仕事なのに、皇族になる自分がなめられたと感じて「ブチン」。小室圭さんは眉間にしわを寄せて相手をにらみつけ「俺は皇族よ?辞めるわ」と机を叩いて威嚇したと聞いています。

 

「小室さんが突然大声を出して、ギラギラした目で周りをにらみつけて怖かったです。それからは仕事を休みがちになって、たまに事務所に出てきても職場では腫れ物に触るような扱いをしてました。」(事務所の関係者)

 

同年代の弁護士に仕事を頼まれたことがよほど悔しかったのでしょう。小室さんにとっては「内親王と結婚する」というのは、自分も皇族にあるのと同じ意味。周りが自分を敬ってくれないことは、すでに皇族気取りの小室さんにとって大いに不満でした。

 

母の小室佳代さんに相談すると「圭ちゃんは将来、天皇陛下になる人よ。圭ちゃんをバカにした人間を見返すために、海外留学して国際弁護士になるのがいいんじゃないかしら。」というアドバイス。
セレブ志向の佳代さんですから、息子が国際弁護士で内親王の夫になるのは最高のプランです。

 

本当は働きたくないのに雑用ばかりを言いつけられる小室さんにとって、海外留学をして国際弁護士になる案はかなり魅力。すぐ眞子さまに「国際弁護士になるため海外留学したい」と伝えたのですが最初は反対されたといいます。

 

小室さんは「国際弁護士になるまでしばらく会えないけれど、将来ボクが成功したら何十倍も幸せにいてあげられる。」と眞子さまを説得。いつも夢を追い続ける小室さんの姿はキラキラして頼もしく映ったのでしょう。ついには眞子さまも小室さんの海外留学を認めて、自ら金銭的援助をすることを申し出ました。

小室圭さん「秋篠宮家に婿入り計画」

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眞子さまが臣下に嫁ぐ臣籍降嫁ではなく、小室圭さんの方が秋篠宮家に入るという婿入り計画が動いているといいます。確かに、小室圭さんの代理人弁護士が「国際弁護士の資格を取るからといって、弁護士になるとは言ってない」と説明していました。

 

今、各メディアでは「ニューヨーク州の弁護士事務所に入って年収1,000万円の弁護士か」と報じています。しかし小室圭さんは、本気で弁護士を目指しているわけではありません。皇族である自分が、同年代の弁護士に雑用を言いつけてくるのが気に入らなくて留学しただけです。

 

小室さんの知人によると「小室圭さんは『誰かの役に立ちたくて弁護士になるわけじゃない。その方がモテるでしょ。』と言っていました。いつも自分は相手からどう見られているかを意識してるんですよねwww」

 

もともとロイヤルヒモを狙って圭殿下になる話でしたから、国際弁護士の資格取得後の就職計画はありません。秋篠宮さまとの約束で、小室圭さんはそのまま皇室入り圭殿下の将来が約束されているので、母親の小室佳代さんもロイヤル級の扱いを受けられるのです。

小室圭さん皇室入りで「不逮捕特権」適用

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小室圭さんが皇室に入れば日本国民ではなくなりますから、不逮捕特権が適用されます。本来、不逮捕特権は天皇陛下のみに適用されます。しかし小室圭さんが秋篠宮家に婿入りすれば、天皇陛下と同等の待遇になるはずです。

 

小室さんが皇族になっていれば、もし訴えられても国が責任を取ることになります。婿入りすることで自身の金銭トラブルも母の遺族年金不正受給もチャラにでき、皇族という立場を利用して特権階級の扱いを受けることができるのです。

 

>>小室圭さん「結婚破談なら慰謝料は1億円」

 

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