秋篠宮家

小室圭さん「弁護士法を変えればいいっしょ」眞子さまに言い放った過去

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文/編集部

小室圭さん「弁護士法を変えればいいっしょ」

小室圭さんの受けるニューヨーク州の司法試験は、合格率が70%超え。優秀な小室圭さんなら、間違いなく弁護士資格を取得できると言われています。

 

ところがニューヨーク州の弁護士資格だけでは、日本での活動が制限されます。日本で働く国際弁護士は、多くの人が「日本と外国の両方の法曹資格」を取得。その点、ニューヨーク州の弁護士資格だけの小室圭さんは、仕事面ではやや不利なのです。

 

小室さんは週一回の電話で、眞子さまにこう言ったそうです。「早く眞子と結婚して一緒に住みたいからさ、俺を日本でも働けるようにしてよ。日本の弁護士法を変えればいいっしょ。」

 

大好きな小室さんに「早く結婚したい」と頼まれて天にも昇る気持ちの眞子さま。さっそく紀子さまに「圭さまのために弁護士法を変えてほしい」とお願いしたと聞いています。

小室圭さんのために「弁護士法を改正」

小室圭さんは、ニューヨーク州の弁護士になっても日本の弁護士資格がありません。ところが調べてみると、すでに昨年5月に弁護士法が改正になっていたから驚きです。

 

この法律改正は、令和2年5月22日に成立。外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律として、令和2年5月29日に公布されました。

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(1) 外国法事務弁護士等が手続を代理できる「国際仲裁事件」の範囲が拡大されるとともに,「国際調停事件」の定義規定が新設され,外国法事務弁護士等がその手続の代理をすることができるようになります。
(2) 外国法事務弁護士となるための承認要件の一つである職務経験要件について,資格取得国等における職務経験として必要とされる三年以上の期間に算入できる我が国における労務提供期間の上限が一年から二年に拡大されます。
(3) 弁護士及び外国法事務弁護士が社員となり法律事務を行うことを目的とする弁護士・外国法事務弁護士共同法人制度が創設されます。
http://www.moj.go.jp/housei/gaiben/housei07_00002.html

 

簡単に説明すると「外国弁護士資格しか持たない人が日本で活動しやすいように改正された法律」なのです。

「外国弁護士が活動しやすく」法改正

この弁護士法の改正は「外国弁護士の活動をしやすく」を目的とした改正特措法です。まさに小室圭さんの条件にピッタリで、小室さんのために改正された法律。一部の人からは「秋篠宮家の政治介入では」と批判の声があがっています。

 

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日本の司法試験に通ってないので日本で弁護士にはなれないですよ。職もないって事ですよね。

秋篠宮が政治介入したのか分かりませんが、弁護士法シレッと改正されていますよ!

小室圭さんのように日本の法曹資格を持たない外国弁護士が、日本で活動するためにネックだった条件をすべて緩和されています。

 

 

komurokei-sns

秋篠宮家#そういえば、5月に、国際弁護士法が、変わるんでしたね。海外の弁護士免許でも、日本で活動できるとか、、。
まるで、コムロのための法律変更。
裏で動いたのは、秋篠詐欺宮家と自民党日本会議?法律まで変えようとする愚族の秋篠宮家。本当に許せない一族です。

 

komurokei-sns

すごいですねw。日本で外国弁護士資格のものが仕事できる要件が緩和されたそうですしね。優秀なら2人でNYで暮らせばいいのに、食えないから女性宮家で公金と名誉にしがみつくんでしょうか(⊙︎ロ⊙︎)

 

komurokei-sns

たしか、外国弁護士資格を持ってたら、日本での活動も許される法案が、今年通るそうですなあ。
秋篠宮家は、政治にも介入してる疑惑アリアリ。
小室と秋篠宮家の汚い人間性は、倫理観ある国民は、絶対認めない。

 

やはり小室圭さんが日本で働きやすくするために法改正されたのでしょう。実はこの法改正には、もう一点、眞子さまと小室圭さんにはうれしい改正となっています。

「外国の職務経験を短縮」法改正

この弁護士法の改正は、もう一つ小室圭さんに配慮したものとなっているから驚きです。

 

外国弁護士は日弁連に「外国法事務弁護士」として登録する必要です。その登録条件の「外国での職務経験2年」が「外国での職務経験1年」に短縮されているのです。外国での実務経験はそこそこに、1年早く日本に戻ってこられるように改正となりました。

 

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眞子さまが「早く結婚したい!圭さんには早く日本に戻ってきてほしい!」と駄々をこねて、職務経験も短縮したのでしょう。秋篠宮さまか紀子さまが介入して、弁護士法を改正したのは間違いありません。

 

秋篠宮家の政治介入

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今回の弁護士法の改正特措法は、ニューヨーク州の弁護士資格を取得する小室さんにとって都合よくが改正されています。秋篠宮家への忖度がわかりやすくて怖いぐらいです。

 

「紀子さまは、悠仁さまがお茶の水女子大学付属中学から筑波大付属高等学校に進学できるように『提携校進学制度』を新設されました。国民からの反対が少なく、思いの他うまく事が進まれたので今回の『弁護士法の改正』にも同じ方法を使われたのだと思います。」(皇室ジャーナリスト)

 

紀子さまは、なぜこんなにも眞子さまに便宜を図るのでしょうか。ある宮内庁関係者は「将来天皇となる悠仁さまを支えるために、眞子さまを皇室に残るよう説得されています。小室圭さんも納得されて、将来は圭殿下とお呼びすることとなる予定です。」と語っていました。

 

>>小室圭さん緊急帰国「マザコン息子の親孝行」

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>>小室圭さん「秋篠宮家に婿入り計画」

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コメント

  1. いかにも秋篠宮家が政治介入したような記事ですが、外国法事務弁護士制度の規制緩和(日本における外国法事務の法律サービス提供)は平成元年からずっと言われてきたことで、外国で弁護士資格を取得した者に対して段階的にハードルが下げられただけです。

    今回の法改正はKKにとっては棚ぼたでしたでしょうけど、それでもNYでの実務経験は最低1年は必要です。5月2日にFRIDAYが報じた『小室圭さん・佳代さん母子が突き進む「ヤバすぎるイバラの道」』にも記載があるように、眞子内親王殿下とのご結婚に必要な年収5000万円には到底届かず、苦しい状況にあることは変わらないと思います。

    外国法事務弁護士に関する規制緩和問題
    https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/oto/otodb/japanese/mondai/subject/199300402.html

    外国法事務弁護士制度の改革について
    https://system.jpaa.or.jp/patents_files_old/200407/jpaapatent200407_037-043.pdf

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    • やじうまカーニバルやじうまカーニバル より:

      情報ありがとうございます。
      今後よく調べるとともに、小室圭さんの動きにも注意したいと思います。

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