秋篠宮家

小室圭さんの文書「上皇后さまと弁護士の入れ知恵」自身では文章を考えていなかった

komurokei秋篠宮家

文/編集部

小室圭さんの文書「上皇后さまの入れ知恵」

小室圭さんが、母の小室佳代さんと元婚約者の男性の金銭問題について説明する文書を公表しました。眞子さまに関する記述は、文頭に「私と眞子様の気持ち、そして結婚に対する思いに変わりはありません。」という一面のみ。

 

終始が元婚約者との間の400万円借金問題の経緯で「これは本当に小室圭さんが書いたものなのか」と疑問の声が上がっています。

 

匿名掲示板では「上皇后美智子さまと弁護士の入れ知恵で、小室さん自身では文章を考えていなかった」とのウワサがあがっています。上皇后美智子さまがかわいい初孫眞子さまの結婚を叶えるために動き出したというのです。

 

komurokei-sns

 初孫が初めて見せたパッションとやらに心を打たれて、裁可するよう働きかけたのは上皇后様よ。週刊誌で報道されてたもの。

 

「上皇后さまはご自身が元気なうちに眞子さまの花嫁姿を見たいと気を揉んでおられます。しかし小室圭さんが金銭問題に対して一向に動きださないので、ご自身が文書作成を指示したというのです。」(宮内庁関係者)

 

上皇后美智子さまは眞子さまと小室圭さんとのご結婚に前向きというわけではありませんが、かわいい眞子さまが気に病む様子を見て気の毒に思われています。眞子さまはストレスのためか激太りしてしまい、以前の面影はありません。

 

眞子さまの気持ちを最大限に理解しようと、自ら小室圭さん代理人弁護士と連絡を始めたと聞いています。

小室圭さん自身が文章を考えていなかった

小室さんの論文がコンペティションで2位を受賞したと、法律専門誌『NY Business Law Journal』’19年夏号に掲載さました。しかし今回公表された文書は大変難解なのもので、「文書の概要」4ページ、「本文」11ページ、「脚注」13ページ。脚注13ページとは古典書か専門書かというレベルで、これがニューヨークで認められた才能なのかと疑う声が多いです。

 

[注1] 後出「5」(3)にも書いているように
[注2] 後出の「4」で詳しく説明します。
[注4] 後出の「5」注14で説明します。
・・・
[注36] 「4」注9で説明しているように

 

どこを見たらいいのかわからない文書です。小室圭さんがこのような文書を書いたのなら、ニューヨークのコンペで準優勝を取ったのはやらせ?「長いだけの論文自体には意味がなかったのでは」とコンペ受賞すらを疑う声も上がってきています。

 

小室圭さんがニューヨーク州で2番目に優秀な人物であるなら、こんな文書を作成しないはずです。他の宮内庁関係者からは「宮内庁関係者が文書を作成した」とも聞いています。

 

もちろん小室圭さん自身が書いたものと信じていますが、フォーダム大学ロースクールの卒業試験が終わったばかり。3ヵ月後にはニューヨーク州司法試験が待っています。ライバルは寝る間を惜しんで司法試験の勉強をしているのは間違いありません。

 

>>眞子さまストレスで激太り「まるで妊婦?」

>>眞子さま「結婚一時金なしでも困らない」

>>佳子さまのニート生活「ネットとゲーム三昧の毎日」

コメント