秋篠宮家

小室圭さんの警備費用が5億円超え!湯水のように血税を使う秋篠宮家

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文/編集部

小室圭さんの警備費用が5億円超え

小室圭さんの母・小室佳代さんの住む大倉山のマンションでは、いまだポリスボックスが設置。小室圭さんがニューヨーク州に留学した今も警察官による警備が続いているというから驚きです。

 

「小室佳代さん・小室圭さんの住むマンションの警備のため、神奈川県警の機動隊に専属チームが作られました。総勢十数人でのチーム編成で、小室圭さんが外出するときには警備部のSPが同行します。」(警察関係者)

 

日本での警備費用の内訳は、警察官の人件費2人分で600万円。通勤に同行するSPの交通費などを含めると、月額700万円以上かかっています。眞子さまとの婚約内定会見を開いた以来2年間で、総額は1億5000万円はすべて国民の血税でまかなわれています。

 

日本とアメリカでダブル警備

3年前に弁護士になるために留学中の小室圭さんには、今もニューヨーク州にて警備がついています。ニューヨーク州に留学中の警備費に2億5千万円かかっているというのは、皇室ファンなら周知の事実。

 

一方でいまだに大倉山のマンションには引き続きポリスボックスがあり、24時間警備が行われています。小室圭さんがいないにも関わらずです!母親である小室佳代さんを警備するために、血税が使い続けられているというのです。

 

「小室佳代さんの方から、警備を続けてほしいという申し出がありました。本来なら小室圭さんを警備する目的なのですが、小室佳代さんが『将来の皇族になる身ですよ。何かあったらどうするんですか!』とひどい剣幕で。秋篠宮家からも警備を続けるようにと強い要望があったので、引き続きマンションを警備することになりました。」(警察関係者)

 

5年間も小室一家を警備し続けた結果、警備費用は5億円超え!サラリーマンの生涯年収は2億円というのに、軽く2倍以上の金額が小室圭さん警備に使われているのです。

 

11月驚くべきことにこの日、佳代さんが自宅を出ると、彼女を警備するため、小室さんの自宅を管轄する警察署の警察官2人が登場。圭さんがアメリカに発ってから、警備は行われていなかったことからも近々、結婚問題に動きがあるのは間違いなさそうだ。ただ、そうした警備費用は、税金から捻出されているのだが……。
引用:週刊女性PRIME

 

週刊女性PRIMEの記事においても、小室圭さんの住む大倉山マンションでは警備が続いていたことがわかります。また2020年10月のツイッターでも、国営セコム(警備員)がいたという投稿が見つかりました。

 

すでに5億円を超えたともいわれていますが、すべて血税によってまかなわれています。

秋篠宮家の浪費

湯水のように血税を使う秋篠宮家は、秋篠宮邸の増築工事に33億。工事期間中に住む仮住まいに10億円使っています。小室圭さんの警備にも5億円。すべて国民の血税です。

秋篠宮邸33億増改築工事に先だって、秋篠宮家が工事中の3年間仮住まいするために新築した建物にいくらかかったか知ってる?10.3億!!

小室圭さんが雇う弁護士費用と、小室圭さんの現在の留学中の生活費。いろいろ秋篠宮家から出ているんです。

母・小室佳代さんの職場にも税金投入

小室佳代さんの職場がリニューアルしたことを聞いて税金投入されてる?と思ってしまった。

小室佳代さんの働く洋菓子店がリニューアルされていて、それすらも国民の税金が使われたのでは?と疑ってしまいます。小室圭さんと小室佳代さん、眞子さまと結婚できたら贅沢三昧の人生。絶対に眞子さまとの結婚破談にならないよう、寄生虫のように離れないでしょうね。

 

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小室圭さん「タッキー似に整形してた」眞子さまから逆ナンパさせた凄ワザ
小室圭さん、がんばって眞子さまに近づくための作戦がすごい。以前から「小室さんがタッキーに似てる」とか言われていたけど整形までしてたとは。眞子さまに滝沢秀明好きだもんね。今は眞子さまが整形費用出してさらにアメリカで整形してるんだとか。

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