秋篠宮家

小室圭さん発達障害だから嘘をつく!?「ママは元モデルだよ」と自慢してた過去

komurokei秋篠宮家

文/編集部

小室圭さん子供のころから嘘つき少年

小さいころから困った行動が目立っていたという小室圭さんの子供時代。「昨日、家にに警察が来たんだよ!」と作り話をして友達の注目を集めるのはいつものことでした。

 

「親戚に長嶋茂雄がいると言ってましたね。ジャイアンツの選手とはほぼ知り合いでみんな自分のことを『圭ちゃん』と呼んでかわいがってくれるんだとか。確かにあごのラインが長嶋茂雄に似ているので、友達のほとんどが信じてました。」(小室圭さんの知人)

 

「小室さんが『ママは元モデルだよ』とよく話していました。『すごくキレイなので昔、ミス日本の準優勝だった』って自慢してました。授業参観で小室さんのお母さんが来るときはみんな見に来ていて、香水がとても臭かったのを覚えています。」(小室圭さんの知人)

 

小室佳代さんが元モデルだったとは、子どもながらに小室圭さんの発想は大胆です。佳代さんは「圭ちゃんを嘘つきにしたくない」という思いで、サングラスをかけて真っ赤な口紅を引いて、元モデルっぽく振る舞う努力を怠りません。偽セレブっぽい振る舞いをしている訳がわかって納得です。

 

小室圭さん発達障害の疑い

知人の医師に聞いたところ「小室圭さんは発達障害の疑いがあるのでは」と話していました。衝動的に思ったことをすぐに口に出す、気が散りやすくて一貫性がないなどの特徴が合致するとのことです。

 

確かに、小室圭さんは気が散りやすくて一貫性がないの人生を歩んでいました。幼少期にはバイオリンを習い、ママからは「バイオリンの天才」と呼ばれていました。中学校からインターナショナルスクールで英語スキルを身につけ「海の王子」の称号を獲得。大学時代にはアナウンサースクールに通いながら、俳優も目指していました。

 

アナウンサーも俳優もダメで進路が迷走した末、大手銀行の丸の内支店に配属されるもすぐに退社。パラリーガルとなりバイトで働いていたと思ったら、突然にニューヨーク州に留学します。

 

空気を読むのは苦手なので、大勢の報道関係者に囲まれての記者会見を避けているという小室さん。理路整然として話すのは難しいという理由で、小室さんの意見は主に文書のみです。記憶力も弱いので、元婚約者とのやりとりが食い違うというのも仕方ありません。

小室圭さん重度のマザコンぶり

小室圭さんは一人っ子で、唯一の男の子なので、母親から可愛がられて育ちました。ママべったりで過ごしていた10歳のときに、父・敏勝さんが自殺。父親が亡くなった後は「お母さんは僕が守る」と、さらに母親への愛が高まったと聞きます。

 

「お母さんのことが大好きで、一日に何度も『うちのママはね~』とか言ってました。」(小室圭さんの知人)

 

大人になってからも佳代さんとは一日に何度も電話メールをする関係で、仕事からの帰宅は二人一緒。法律事務所での仕事帰りは、母親の小室佳代さんと待ち合わせてタクシーで帰ると報道されました。

 

「結婚については小室さんが佳代さんにすべて相談しているので、『うちの母が言うには~』という感じで決まっていきます。もし佳代さんが『結婚をやめましょう』と言えば、あっさり小室さんの方から結婚を断ってくるのではないでしょうか。」(皇室関係者)

 

>>究極のヒモ男「眞子さまが解決金を支払う」

>小室圭さん「本音は佳子の方がよかった」

>>小室圭さんの警備費用が5億円超え

>>秋篠宮さまが結婚を破談にできない理由

小室圭さん「タッキー似に整形してた」眞子さまから逆ナンパさせた凄ワザ
小室圭さん、がんばって眞子さまに近づくための作戦がすごい。以前から「小室さんがタッキーに似てる」とか言われていたけど整形までしてたとは。眞子さまに滝沢秀明好きだもんね。今は眞子さまが整形費用出してさらにアメリカで整形してるんだとか。

コメント