ニュース・事件

酒提供してる店「横浜で飲むならカフェ ラ・ボエム 元町中華街」

labohemeニュース・事件

3回目の緊急事態宣言が6月20日まで延長され、飲食店は酒類の提供休止を要請されています。しかし一部の飲食店では、要請に従わないお店があるとのこと。横浜の飲食店で、酒類を提供しているお店はどこなのか調べてみました。

>>眞子さま「妊娠したので結婚します」

>>小室圭さん「皇室のコネで国連に就職」

>>小室圭さん「卒業式を欠席してハリウッド旅行」

横浜で酒提供してる店は「カフェ ラ・ボエム 元町中華街」

ずばり、横浜で酒提供してる店は「カフェ ラ・ボエム 元町中華街」です。「カフェ ラ・ボエム 元町中華街」はグローバルダイニング系列。5月21日にグローバルダイニング長谷川耕造社長は「時短命令は違法」東京都を提訴し、損害賠償請求を行っています。

 

カフェ ラ・ボエムのホームページでは「全店の営業時間についてのご案内」として酒類を提供することを公表しています。

laboheme

当社はこの度の緊急事態宣言下におきましても、時短・休業要請には応じず、平常通りの営業を続ける方針です。
酒類につきましても、提供させていただきます。
ただし、一部の商業施設内の店舗につきましては、施設の方針に準じ、営業時間の短縮(または臨時休業)、酒類の提供休止等の措置を取っている場合がございます

横浜で酒提供してる店「カフェ ラ・ボエム」の口コミ

横浜で酒提供してる店は「カフェ ラ・ボエム 元町中華街」。お酒を提供してくれるのはうれしいですが、料理の味や店の雰囲気はどうなのでしょうか。実際に酒提供してくれるのかも含めて調べてみました。

laboheme

 

 

この店は相当いいと思います。やっぱりフロア担当のレベルが高いと印象が1段階上がります。正直値段は気持ち高めで量もそこまで多くはないです。が、味はいいです。着席してすぐに「こんな混雑してるのに、たったこれだけのフロア担当で一体どうやって回してるのか?」と心配になりました。が、見事にストレスを感じる事なくこなしてました。たまたま今日だけなのかいつもなのかわかりませんがすごい。今日は仕事の付き合いでしたけど、今度は家族で来たいと思います。

 

laboheme

美味しかったです~
ピザもよくいろんなお店に食べに行くので初めて見るようなシラスのピザを頼みましたが
とっても美味しくて、ピザを食べにまた行きたいと連れが言っております笑
パスタは、ランチタイムは無料で生パスタになっており、太めの麺でこれもまたおいしかったです。
たまたま見つけたお店でしたがまた横浜に伺った際は利用したいと思います。
メニューの写真を撮り忘れてしまいました(๐’•ω•๐)人

laboheme

ディズニーのBGMが流れる店内は、インテリアにも凝っていて、ディズニーランドに来たと勘違いするぐらい。
注文したのはマルゲリータとカルボナーラ。とにかく美味しくて、息子はまたマルゲリータ食べたいと言っていました。
モッチモチの麺は、他店で食べるパスタとは違っていましたが、一体なんだろう?食べ応えがあって、美味しかった。

 

他にも、「久しぶりの外ご飯はカフェ ラ・ボエム。コロナで緊急事態宣言になってからたびたびお邪魔してます。」などカフェ ラ・ボエムの口コミはたくさん見つかりました。

 

長谷川耕造社長「コロナ蔓延に加担する害悪か」

グローバルダイニングの長谷川耕造社長のモットーは『死ぬまで諦めない』・『タフ&クール』。

東京都から新型インフルエンザ対策特別措置法(特措法)に基づく時短命令を受けた飲食チェーン「グローバルダイニング」社(長谷川耕造社長)が、時短命令は違法だとして、東京都に対して損害賠償請求の訴えを起こしました。

本名:長谷川 耕造(はせがわこうぞう)
生年月日: 1950年3月9日
年齢:71歳
出生地:横浜市
職業:株式会社グローバルダイニング代表取締役社長
学歴:早稲田大学(商学部)中退
趣味:マラソン、ゴルフ

 

長谷川耕造社長は、コロナ蔓延に加担する害悪という声もあります。しかし国や地方自治体の要請は科学的根拠がなく、補償金は2ヵ月も遅れているとのこと。長谷川耕造社長のFacebookには、日本とアメリカのコロナ対策の政府補償の違いが述べられています。

 

【アメリカのコロナ対策への政府補償】
弊社 Global Dining はLAに子会社、Global-Dining, Inc. California があり、2店舗を経営しています。
そこで弊社が経験しています、
強制されたロックダウンに対する
アメリカ政府の補償をご案内したいと思います。
私たちが申請した物は、
⚫︎通称PPP(Payroll Protection Program)⚫︎
と言います。
ロックダウンで資金が不足した企業に融資を売上に比例した限度まで無利子で貸し出す。
目玉は、ロックダウン後一定期間で雇用をコロナ前の水準に戻すとその融資をForgiveness、いわゆる返済無用にしてくれるのです。
すごく気前の良いプレゼント。
昨年の第一回ロックダウンでGDC(弊社子会社)は50万ドル、『約5,500万円』を受けとりました‼️
しかもこれは一回目のため。
昨年から今年にかけての2回目のロックダウンのダメージのため、GDCは2回目のPPP無利子融資を70万ドル、約7,600万をすでに受け取っています。
これだけではないです。
⚫︎Employee Retention Tax Credit⚫︎というものがあり、先週弊社HPに公開した営業外収入がそれです。
ロックダウン後、2020/3/12から2021/1/1までの間に支払った給与の、50%の償還金が入金されました。
約4800万‼️
腰を抜かすほどの、やりすぎと思うほどの補償です。
カリフォルニアの政策には大反対でしたが、その責任は十分すぎるほど果たすアメリカ政府。
その結果アメリカ第一四半期のGDPは
速報値でプラス6.4%‼️
日本はマイナス5.1%‼️
太平洋戦争でインドシナに従軍した晩年の親父の話を思い出しました。
彼のいた部隊、一度も戦闘をせず、彼自信1発の銃弾も撃たずに、7割戦死‼️
死因?
餓死とマラリアだったそうです。
食料の補給さえ無しで、ほっぽり出した結果。
親父は死ぬ前までこの話をしなかったです。
今、日本に起きていることと似ていると思いませんか⁉️

 

長谷川耕造社長は、困窮してる飲食業界からしてみれば希望の星。真面目に自粛してる他業界からすればコロナ収束の足かせになってる我儘な企業とうつるでしょう。

 

ちなみに提訴は真っ当ですが、グローバルダイニングの弁護士は倉持麟太郎氏。衆議院議員山尾ゆかりと不倫疑惑のある倉持弁護士であるところが少し納得できない気もしますが、公私は混同しないということで裁判の行方が気になります。

酒提供してる店「カフェ ラ・ボエム」は行列ができる人気店

人がいっぱいで20時に行ったら22時まで入れないと言われた人もいるとのこと。カフェ ラ・ボエムに行くときは予約必須です。

>>眞子さま「妊娠したので結婚します」

>>小室圭さん「皇室のコネで国連に就職」

>>小室圭さん「卒業式を欠席してハリウッド旅行」

コメント