秋篠宮家

眞子さまストレスで激太り「小室さんに電話するのは週1回というルール」

kakosama秋篠宮家

文/編集部

眞子さまストレスで過食気味

makosama

2021年3月26日、皇室伝統の新年行事の一つ「歌会始の儀」が開催されました。そのときの眞子さまのお腹の様子にビックリ。体のラインのでるドレスですから、すっかりお太りになられた体型が丸わかりです。

 

眞子さまはミントグリーンの淡い色がお好きでお似合いなのですが、ふっくらされている人が着ると膨張して見えてしまいます。眞子さまが激太りして見えるのは目の錯覚なのでしょうか。

makosama

こちらが小室さんと婚約内定会見をしてときの眞子さま。同じような色合いのドレスを着ているからこそ、お腹周りの太さが目立ってしまいます。小室さんが今の眞子さまの体型を見たら、100年の恋も一気に冷めてしまうのではと心配です。

makosama

一瞬「眞子さま、ご懐妊!?」と勘違いしてしまった自分をお許しください。あまりにもお腹がぽっこり出ていますので、妊娠されたのかと思ってしまいました。しかしよく見ると二の腕もかなり太くなったご様子。顔はマスクでわかりませんが、首が短くなったようにも見えます。

 

今年眞子さまが詠まれた「お歌」は『烏瓜その実は冴ゆる朱の色に染まりてゆけり深まる秋に』。

 

烏瓜(からすうり)の花言葉は、誠実とよき便り。今年の秋10月ごろにはニューヨーク州司法試験の結果が出ることから、眞子さまのお歌は小室圭氏を想って詠まれたものだと言われています。ただ一途に思い続けている眞子さまがおいたわしい。

眞子さま、電話するのは週1回

眞子さまと小室圭氏が婚約内定会見したのは2017年9月3日。すでに3年半の時が流れ、遠距離恋愛歴は2年半。現在、眞子さまと小室圭氏の付き合いがどのようになっているのか気になるところです。

 

「眞子さまが小室圭氏と電話するのは週1回です。小室圭氏が弁護士資格の取得にがんばっているということで、眞子さまは負担にならないよう連絡を取ることを遠慮されています。」(皇室関係者)

 

遠距離恋愛2年半も経つと、それほど連絡を取らなくても平気なのでしょうか。「二人の愛はすで冷めてしまったのでは?」と勘繰りたくなります。

 

「電話するのはいつも眞子さまの方から。小室圭氏の時間に合わせて、眞子さまが気を使っている様子が痛々しいです。電話でお話するのも10分ほど。若い二人が愛を酌み交わすには時間が少ないのではと心配しております。」(前出皇室関係者)

 

確かに週1回の電話で、わずか10分の通話。小室圭氏が眞子さまを大切に扱っていないのは、手に取るようにわかります。眞子さま本人がそれでよしとお考えのようなのが、不幸中の幸いです。

>>眞子さまは結婚一時金なしでも結婚する

眞子さま「話す内容が見つからず、気まずい時間」

先日報じられた通り、今年度の予算として眞子さまと小室圭氏の結婚一時金が計上されませんでした。日本では二人のご結婚は見通しが暗く、眞子さまの方からも話すべき内容が見つかりません。

 

「お元気ですか」から始まる電話も会話が見つからず、気まずい雰囲気。「司法試験の勉強が順調に進んでいますか?」と聞いてしまうのはプレッシャーになるので、とても聞けません。「こちらでは桜が咲いていますよ。」など、当たり障りのない会話ばかり。

 

確かに、今二人をつなぐ共通の会話が見つかりません。小室さんの声を聞きたくて電話しても今さら「愛しているよ。」など甘い言葉を聞けるはずがありません。眞子さまは電話の後は逆に疲れが出てしまい、食欲に走ることが多くなったと聞いています。

 

一般的には、遠距離恋愛で連絡が少なくなってくると別れやすくなるというデータがあります。お互いの信頼関係が低くなり、寂しさを紛らわすために浮気してしまうというのも理由の一つ。小室さんの方はコロナ禍もあって日本からの報道陣もほとんどいませんから、ガールフレンドを作りたい放題です。

>>眞子さまは結婚一時金なしでも結婚する

>>小室圭さん「文書は自分で書いていなかった」

>>秋篠宮さまが結婚を破談にできない理由

>>究極のヒモ男「眞子さまが解決金を支払う」

コメント