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小室眞子さんの乱とは?誰も止められない頑固者の意志

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小室眞子さん小室圭さんが、14日早朝アメリカに発つことが公表されました。小室眞子さんが考える「海外を拠点とした生活」は着々と進んでいます。そんなときに「小室眞子さんの乱」というものがネット上に出ました。

 

小室眞子さんの乱とはどういうことなのでしょうか?わずか20日間でビザ取得できてアメリカ出国への背景に迫りました。

 

小室眞子さんの乱とは?

小室眞子さんの乱とは「選択」という情報誌が公表した記事のタイトルです。小室眞子さんの乱という政治事件として、結婚に至るまでの小室眞子さんのたくらみが赤裸々に公表されています。

 

「選択」とは定期購読の情報誌で、書店では購入できない情報誌です。今大きな話題となっている「小室眞子さんの乱」には有料購読が必要です。

 

ジャーナリスト篠原常一郎さんは「小室眞子さんの乱」について、根幹の部分だけを話してくれています。その話した内容を、簡単にまとめました。

 

  • 眞子さまは2019年から結婚のために動いていた
  • 眞子さまは「天皇皇后両陛下の参与4人」を呼び寄せていた
  • 参与4人に自分の結婚の意志を書いた文書を渡した

 

小室眞子さんは、天皇皇后両陛下の相談役である参与4人をわざわざ秋篠宮邸に一人ひとり呼び寄せたというのです。そして小室眞子さんが渡した文書には、次の内容を記載はこちら。

 

  • 絶対結婚する
  • 結婚に関する儀式をしない
  • 結婚一時金は辞退する

 

すでに2年前から、眞子さまは一時金辞退までを考えていたとのこと。秋篠宮さまが納采の儀を行わないと決めたように報道されていましたが、全ては眞子さまの企み通りに動いていたようです。

 

詳しくはこちらの動画で、ジャーナリスト篠原常一郎さんが「小室眞子さんの乱」の内容について説明しています。

 

なお眞子さまは「参与を秋篠宮邸に呼びつける」ことを、秋篠宮さまには相談しませんでした。眞子さまと秋篠宮さまが口をきかない期間は一年間続いたというのも事実だったというから驚きです。

小室眞子さん「最速ビザ取得でアメリカへ」

小室眞子さんはビザを取得できたため、14日にアメリカへ発つことになりました。10月26日に入籍してからパスポート取得。小室眞子さんは順調すぎる早さ、わずか20日間でビザ取得できました。

 

あまりの早さに清原博弁護士も驚き「普通ですと2カ月ぐらいかかるんですよね。」と発言。アメリカ大使館に行って面接を受ける必要があり、面接の予約だけでだいたい1カ月。その後ビザが手元に届くまでにまた1カ月。それに比べて、眞子さんのビザ取得はたった20日間です。

 

現在は期間限定で、面接なしの郵送の手続きのみでビザを取得する方法があります。やはり小室眞子さんのビザは配偶者ビザではなく、研究者としてJ-1ビザ取得した可能性が高いです。

 

眞子さんJ-1ビザ取得の可能性については、こちらの記事に書いてあります。

>>小室眞子さんJ-1ビザ取得ですぐ出国

小室眞子さん「誰も止められない頑固者」

小室眞子さんはなぜ、それほど小室圭さんと結婚したかったのでしょうか。小室圭さんは三菱東京UFJ銀行時代は「仕事ができるタイプではなかった」と同僚が証言しています。

 

小室圭さんが奥野法律事務所を辞めてフォーダム大学 へ留学するときも、職場の同僚に「やっといなくなった」と思わせてしまう人物です。しかも母親の小室佳代さんの金銭トラブルも判明。父親である秋篠宮さまが二人の結婚に反対されるのはもっともです。

 

しかし、どんなに結婚を反対されても、小室圭さんとの結婚を絶対に諦めなかった眞子さま。諦めるどころか秋篠宮さまとは一年以上も口をきかず、結婚準備を始める意志の強さです。

 

一方の小室圭さんは、自分の実力に伴わないことにチャレンジ。小室圭さんが受けた7月のニューヨーク司法試験は9227人が受験して合格率63%、5791人が合格。フォーダム大学ロースクール修了者の合格率は90%以上といわれています。

 

ニューヨーク司法試験2回目受験はかなり難易度が高く、合格率は低いとのこと。小室圭さんは法務助手としての激務をこなしながら、来年2月の受験に挑戦します。

 

2020年10月、眞子さま自身のお誕生日会見のときに「結婚は自分たちの心を大切に守りながら生きていくための必要な選択だ」と発表しました。絶対に譲らない小室眞子さん小室圭さん夫婦には、どのような未来が待っているのか、やはり注目してしまいます。

 

>>小室圭「ホテル並の豪華マンション特定」

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