丹波市殺人事件

西田裕一のツイッター顔画像「何をやってもうまくいかない」鹿児島時代からトラブルメーカー

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5日、兵庫県丹波市の林道に少女の遺体が見つかり、通報者である無職・西田裕一容疑者が危険運転致傷とあおり運転の疑いが逮捕されました。西田裕一と亡くなった少女が出会ったのは、会員制のSNS。西田裕一容疑者は家出願望のある女子中学生に近づき、一緒に自殺してくれるよう持ちかけました。

 

西田裕一のツイッター顔画像、何をやってもうまくいかないと鹿児島時代からトラブルメーカーという噂について深掘りします。

 

西田裕一のFacebook顔画像

現在、西田裕一の顔画像は公表されていません。「一緒に自殺しよう」と言葉巧みに女子中学生を誘い出して殺害。未成年誘拐と殺人の疑いがあるので、ぜひ顔画像を公表してもらいたいです。そこでFacebookで西田裕一の顔画像について調べてみました。

 

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フェイスブックで西田裕一を調べたところ、該当するアカウントは30件以上。1つずつ西田裕一のフェイスブックを確認していきます。

nishidayuichi-Facebook

鹿児島在住または職場の寮がある福岡在住という西田裕一フェイスブックアカウントが見つかりません。そこで、Yuichi Nishidaでも調べてみました。Yuichi Nishidaのフェイスブックアカウントは10件以上見つかりました。

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Yuichi Nishidaのフェイスブックアカウントを1つずつ見ましたが、兵庫県丹波市で女子中学生と自殺を図った西田裕一と同一人物であると特定するのは難しいです。

nishidayuichi-Facebook

 

引き続き、西田裕一フェイスブック顔画像を調査。新しい情報がわかり次第、追記します。ところで西田裕一の顔画像の代わりに、同じように女子中学生誘拐・殺人犯で逮捕された入江大を紹介します。

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入江大は33歳無職の男ですが、SNSで知り合った女子中学生を連れまわし「一緒に死のう」と練炭自殺を図りました。キャンプ場に張ったテント内で練炭自殺すると、女子中学生は一酸化炭素中毒により死亡。

 

入江大は「気持ち悪い」と警察に駆け込み、助けを求めたとのこと。入江大は未成年誘拐と自殺ほう助の疑いで、検察庁に送られました。福岡市のある自宅から、女子中学生のいる静岡県浜松市まで車で移動していました。

 

 

西田裕一は鹿児島出身の無職23歳

西田ゆういち容疑者は23歳で、運転免許証の住所は鹿児島市。警察の取り調べに対しては「福岡の会社の寮から飛び出てきた」と話していますが、現在の職業は無職です。福岡での仕事を辞めて、寮を飛び出てきたようです。

 

いつもは物静かで会えば挨拶もするが、職場ではたびたびトラブルも起こしていました。

 

よく言えば丁寧なのですが、仕事が遅いです。いつもはニコニコと大人しい人だったのですが、一つのことにつまずくと、突然奇声をあげることもありました。他の人よりも失敗も多いし気難しいところもあるので、職場では少し浮いていました。

 

休憩中はいつもスマホばかりみてましたが。ときどき独りごとを言ったり、たまたま隣にいた人がスマホを覗いてきたとかで、怒鳴り合っているところを見ました。それ以来誰も話しかけなくなって、
私は目を合わさないようにしています。

 

オンラインゲームが好きなようで、しょっちゅうスマホを見てましたよ。たまにジッとこちらを見てることがあり「少し変わった人」という印象はありました。職場では物静かで勤務態度はまじめだったので、無職だとは知りませんでした。

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