大阪府大東市

吉岡桃七さんのインスタグラム顔画像「明るく元気な人」大阪産業大学サッカー部

yoshiokamomona大阪府大東市

大阪府大東市のマンション3階の部屋で、吉岡桃七さん(21)さんが血を流した状態で倒れているのが見つかりました。吉岡ももなさんの体には複数の刺し傷が見つかり、搬送先の病院で死亡を確認。
吉岡ももなさんの発見される直前に「お母さん」と叫ぶ声が確認されています。

 

吉岡桃七さんのインスタグラム顔画像「明るく元気な人だった」大阪府大東市で起きた刺殺事件の真相に迫ります。

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吉岡桃七さんのインスタグラム特定

吉岡桃七さんの顔画像が公表されていますが、明るく元気な女性という印象。他の顔写真を調べるためインスタグラムで「吉岡桃七」を調べると、吉岡桃七のアカウントは1件。

yoshiokamomona-Instagram

 

吉岡桃七Instagramアカウントを見てみると、公表されている吉岡ももなさんとは顔写真が違います。しかもこのインスタアカウントは投稿なしなので、大東市の吉岡桃七さんと同一人物であるか特定は難しいです。

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実名でインスタ登録しているとも限らないので「ももな」で検索。たくさんのInstagramアカウントが見つかりました。また「モモナ」でもインスタグラムを検索。ももなさんの名前は多いらしく、たくさんのインスタアカウントが見つかりました。

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1件ずつ確認していくと、大東市の吉岡桃七さんインスタアカウントを発見。吉岡桃七さんに向けたお悔やみのコメントも見つかり、悔しさが伝わってきます。こちらが吉岡桃七さんのインスタグラムアカウントです。

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こちらの吉岡桃七さんInstagramは顔を隠しているものが多いのですが、テレビで報道されている写真とよく似ています。

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成人式の写真もありもあり、吉岡桃七さんのインスタであるのは間違いありません。

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殺害される前日までは友達と楽しんでいる写真が多く投稿されていました。

吉岡桃七さん「明るく笑顔の絶えない人」

大東市で刺殺された吉岡桃七さんと思われるInstagramには、友達と楽しく遊ぶ写真が何度も出てきます。吉岡ももなさんの成人式の写真もあり、家族への感謝の言葉もつづられています。

「これから恩返し出来る様にもっと大人になります、みんなダイスキです」

 

ここまで大きく育ててくれた家族への感謝を忘れないやさしい性格。吉岡桃七さんを知る人からも「いつも笑顔でやさしい人」「恨まれるような人ではない」との声が聞こえてきました。しかし吉岡桃七さんが発見された状況は、体を何度も刺された状態だったとのこと。

 

警察からは正式な発表はありませんが、ネット上では「吉岡桃七さんに恨みのある人の犯行では」と犯人を予想している人が多いです。また吉岡さん宅の下、2階で亡くなった犯人の報道はなし。なぜ吉岡桃七が狙われたのか、ストーカーあるいは生活トラブルで刺されたのか。警察によるこれからの詳しい報道が待たれます。

吉岡桃七さんにつきまとうストーカー

吉岡桃七さんは大東市のマンションで一人暮らし。吉岡ももなさんの全身に切り傷や殴打痕があり、血を流して倒れていました。亡くなったときの状況をみて、強い殺意があったことが想像できます。

 

今回、吉岡ももなさんを刺殺した犯人は、部屋の真下の2階に住む40代男性。吉岡さんとは知り合いで、日常的にストーカー行為などがあったのでしょうか。

吉岡桃七さんの通っていた大阪産業大学

吉岡桃七さんの通っていた大阪産業大学は、大阪府大東市にある文理総合大学です。大阪・京都・奈良からも通学可能で、住道駅からは大阪産業大学専用のシャトルバスも出ています。

 

大阪産業大学の学部学科は、6学部12学科あります。クラブ・サークル活動も盛んで、硬式野球部やバレーボール部など強豪チームもたくさんあります。

 

亡くなった吉岡桃七さんは、サッカー部のマネージャーをしていました。大阪産業大学サッカー部は、部員約170人を抱える大所帯。さらにサッカー部が強くなるなるために、マネージャーとして全面的にサポートする存在でした。

【追記】吉岡桃七さん殺害犯人を特定

吉岡桃七さん殺害犯人が特定特定されました。吉岡桃七さんの真下の部屋に住む48歳男・嘉本悟。嘉本悟はビルメンテナンス会社の48歳の男性社員でした。吉岡桃七さんに強い殺意があったとして、殺害動機については調査中です。

 

かもとさとるは、早朝まだ寝ている吉岡桃七さんを襲いました。玄関にドアストッパーに差し込んでから、ベランダの窓をたたき割って部屋へ侵入。「お母さん!お母さん!」と叫ぶ吉岡桃七さんに何度もバールを振り下ろしました。

 

部屋に入った消防隊員は血の海の中に倒れている吉岡桃七さんの様子に愕然。玄関ドアには外に逃げようと必死に抵抗した吉岡桃七さんの血がべっとりとついていました。外に出ようとしたがドアが開かず、絶望の中、逃げ場所のない1Kの狭い部屋を走り回りました。

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【追記】吉岡桃七さんインスタグラムのパーティー写真

一部のブログでは、吉岡桃七さんがパーティー好きのパリピだったと言われています。偶然、誕生日パーティーの写真が多かっただけの誤解。そもそもインスタグラムにはインスタ映えのする写真を投稿するものです。Instagram写真を見て、そのままリアルな生活と結びつけるのは安直と言えます。

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この写真もパーティーっぽく見えますが、部屋にいるのは二人のみ。女性2人だからそれほどうるさくなるはずがありません。

 

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