秋篠宮家

紀子さま「両親の住まいが赤坂御用地はウソです」将来の天皇の祖父母に豪邸をプレゼント

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文/編集部

紀子さま「現在の学習院大学の職員宿舎は?」

当時、3LDKプリンセスと言われた紀子さま。紀子さまの父親・川嶋辰彦さんは、学習院大学の経済学科教授。川嶋家は学習院大学の裏手にあるモルタル壁の職員宿舎に住んでいました。

 

学習院第五共同住宅の70平米の部屋で、川嶋家家族4人で入居していました。

写真にあるように、いたって普通の団地。

学習院共同住宅は、大学キャンパス内の南門の東側に2棟建っていました。狭いアパート住宅は、月3万3千円。学習院大学の教授であるのに、質素すぎるの暮らしぶりでした。

 

学習院共同住宅は2007年に取り壊し。川嶋辰彦学習院大学名誉教授は共同住宅を出て、他のところに住んでいて、実は赤坂御用地に住んでいるという噂があります。

紀子さま「両親の住まいが赤坂御用地はウソです」

ネット上では「紀子さまのご両親の住まいは赤坂御用地内にある」という噂がまことしやかに囁かれています。赤坂御用地あたりで、紀子さまのご両親である川嶋ご夫妻を見かけたという情報があるのです。

 

ところが宮内庁職員に確認したところ、川嶋家ご夫妻が赤坂御用地に住んでいる噂は「嘘である」とのこと。学習院大学教授であった川嶋辰彦さんを見て「赤坂御所に住んでいるのでは?」と思ったのかもしれません。

 

現在の川嶋辰彦さんの様子はこちら。秋篠宮家長男の悠仁さまによく似ていると話題になっています。写真を横に並べると、大変よく似ています。

紀子さまのご両親である川嶋家ご夫妻は、悠仁さまの子守り兼教育係として、頻繁に赤坂御用地に足を運んでいました。職員によると「紀子さまが一番心を許されているのは、実の親である川嶋のお母さまです。悠仁さまが小さなころは、よく赤坂御用地にいらっしゃっていました。」とのことでした。

 

将来の天皇の祖父母に豪邸をプレゼント

皇族の通う学習院大学なので、大学教授である川嶋辰彦さんもそれなりの名家の出身と思っていました。教授であるのに3LDKの共同住宅暮らし、しかも大学生や高校生の2人の子供がいるのにと驚きです。

 

学習院の教授なのにアパートにしか住めなかった川嶋辰彦さんの元に育ち、贅沢を知らなかった紀子さま。秋篠宮さまと紀子さま新婚当時のお住まいは、築59年の職員住宅を改修して住むという慎ましい生活でした。

ところが現在、秋篠宮さまは皇位継承順位1位の皇嗣、悠仁さまは皇位継承順位2位のお立場。すっかり贅を極めた紀子さまは、秋篠宮邸33億増改築を実行しました。

潤沢な資金があるので、将来の天皇の祖父母にあたる川嶋辰彦さんご両親に豪邸をプレゼント。「お父さんお母さんは皇室と親戚関係にあるんですよ。悠仁が将来の天皇になるわけですから、団地やアパートではなく、誰が見ても恥ずかしくない住宅に住むべきですよ。」と紀子さまスマイル。

 

川嶋ご夫妻は涙を流して大喜び。眞子さまも「眞子の部屋もつくってあるから、ときどき泊まりに行くからね!圭くんとの密会の場所にピッタリだわ!」丸い顔をますます丸くして、浮かれ踊っていました。

 

2011年に学習院大学を定年退職し、教職員住宅から退去した川嶋辰彦さん。今どこに住んでいるかは明らかになっていないのは、紀子さまが用意した豪邸に住んでいると考えれば納得です。

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