秋篠宮家

小室佳代さん「圭の結婚が私の生きがい」秋篠宮家への宣戦布告

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文/編集部

小室佳代さん「圭の結婚が私の生きがい」

小室佳代さんの文春WOMANに載せたインタビュー記事が話題になっています。

 

「いつ死んでもいいと思うこともありました。明日死のうと。今だってそう思うことはあります。本当に心身ともにつらくて…。誤った話が広まるのは本当に苦しい。一つ一つ訂正してもキリがないくらい」

 

眞子さまと小室圭さんとの結婚が叶わなければ、自〇をほのめかす言葉。小室圭さんが生まれて29年間、小室佳代さんは息子を生きがいに生きてきました。

 

「圭は私の宝なの。」と、小室佳代さんの自慢が始まります。「夫が亡くなって落ち込んだときに『僕はお母さんの味方だから』と、私に生きていくエネルギーを与えてくれるんです。
どんなことがあっても負けてなるものか!と思えるんですよぉおおおー。」

 

一方で、眞子さまも「結婚は生きていくために必要な選択です。」と発表されました。30歳になるので眞子さまからは結婚結婚の圧。これほど女性2人が結婚を望んでいるのになかなかな話が進まないので、小室佳代さんはノイローゼ直前です。

小室佳代さん「秋篠宮家への戦線布告」

小室佳代さんの言葉は、どんなことがあっても「圭さんから身を引くことはない」という呪いの言葉。小室佳代さんが「秋篠宮家への宣戦布告をした」ともいわれて話題になっています。

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小室家の秋篠宮家への宣戦布告ですよね。小室家への経済支援疑惑について複数の記事で報じられても沈黙ばかりの秋篠宮家、ここできちんと反論しないと皇室全体に被害が及ぶように思えてなりません。反論イコール今回の内定はなかったこととする、というひとことです。早くしてください。

 

小室佳代さんにとっては、自分の死をもってしても叶えたい息子のロイヤル結婚。眞子さまと小室圭さんの結婚式に出席するために、小室佳代さんが身にまとうドレスとティアラは購入済みです

小室佳代さん「国民に向けて宣戦布告」

 

 

なぜなら多くの国民が結婚に反対していても破談にならないのは、すでに結婚が決まっているからだと言います。

 

秋篠宮さまや眞子さまが、今回の小室佳代さんのインタビュー記事を知っても動かないのは、破談する気持ちはほとんどないからです。宮内庁関係者によると、すでに秋篠宮家と小室家は手を組んだ1つのチーム。秋篠宮家と小室家はお互いが戦う相手ではなく、国民をどのようにだますかが計画されていると聞いて驚きしかありません。

 

今後も、文春による小室佳代さんの持ち上げ記事は続く予定だと聞いています。

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