秋篠宮家

小室佳代さん「入院前同意書の身元保証人は秋篠宮さま」肩の手術で集中治療室ICU

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文/編集部

小室佳代さん「大手術で集中治療室ICUに」

日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」が、22日発売の「週刊文春WOMAN」の内容を紹介。4月8日小室圭さんが文書を出した日は、小室佳代さんは手術当日だったことが明らかになりました。集中治療室ICUに入るほどの大手術が行われていたというのです。

 

小室佳代さんの説明によると「手術が終わってまだICUの中にいて、麻酔で意識が朦朧としてる時に病院の人から『何か、文書が出て凄い騒ぎですよ!』と言われたました。」とのこと。いろいろなチューブで繋がれていて意識もうろうとしている中、看護師が患者の様態が悪化することをわざわざ告げたのが本当なら驚きます。

 

この小室佳代さんの説明に、ミヤネ屋を見た人の中からは「病院の対応が信じられない」「医療者の倫理感を馬鹿にしているとしか思えない発言」と意見が出て大炎上。

 

被害者ぶって自分の都合のいいように話を作る事は天才的だね。まさに詐欺師の真骨頂です。

 

そんな馬鹿なことする病院なんかあるはずがない。
私、全身麻酔での手術を3回受けてますが、どの病院も麻酔で朦朧としてる時に体調以外の話題を看護師さんが患者さんにすることなんてなかった。
この母親にこの病院の名前を公表させてください。

 

ほんと、そんな病院あるのかな?100%ないとは言えないけど、そんな医療関係者がいる可能性は相当低いと思う。集中治療室とか麻酔以前に、患者のプライバシーに関する話を、他の患者に聞こえかねない状況で会話するような看護師は、職業倫理低過ぎ。
知人が乳がんの全摘手術したときでさえICUには入ってなかったな。そもそも、小室佳代さんは何の手術なのよ。術後ICU入るのは大手術か心臓病持ちの高齢者レベルでしょ。

 

そもそも意識が朦朧としている時に、驚くことができるのか?
ある程度意識がはっきりしてないと驚かないような気がするけど。どうなんだろう。

 

ツッコミどころ満載の手術当日の話。ミヤネ屋をうまくだませたけれど、世間はだまされません。

小室佳代さん「入院前同意書の身元保証人は秋篠宮さま」

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小室佳代さんは集中治療室ICUに入るほどの大手術を受けて、都内の病院に長期入院していました。そして病院に入院するための入院前同意書の身元保証人には秋篠宮さまだったというから驚きです。

 

宮内庁関係者によると「入院前同意書の身元保証人は、始めは眞子さまがお書きになる予定でした。ところが秋篠宮さまが『もう家族なので遠慮なさらないでください』と快くお引き受けされました。」とのこと。

 

小室佳代さんは「圭だけではなく、私のようなものを皇室の一員に迎えてくださって光栄です。本当に圭も私も幸せ者ですぅぅぅー。」と涙鼻水ダラダラで大号泣。眞子さまは、小室佳代さんが泣き止むまで優しくハグしていました。

 

小室佳代さん「肩の痛みが取るために手術」

小室佳代さんが手術後にICUと強調していますが、何の手術だったのか気になります。デイリー新潮によると、小室佳代さんは以前から肩の痛みに悩んでいたということ。

 

「肩の痛みについては、実際に入院するか否か検討していたのも事実です。時間だけでなくそれなりにお金もかかりますし、お菓子屋さんのパートとの兼ね合いもあるでしょう。結果的にどうしたかはわかりませんが、A氏のコメントから金銭トラブルは解決しそうな気配があったのに、その直後の写真報道は間が悪いという他ありませんね」

引用:デイリー新潮

 

文春では「傷のアガリが悪く、1ヵ月近く入院することになった」と記述されています。4月8日に手術ですから、病院を退院できたのは5月初め。そしてこの写真が撮られたのが小室佳代さん退院直後の自宅付近での様子です。

 

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小室佳代さんは両手から重そうな荷物を下げて、思いのほか元気そう。2年前の写真と比べてみても「やつれた」「激やせした」などの変化は見つかりません。

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肩の手術をしていたら大きな荷物を持てるはずはないので、肩の手術ではないのかもしれません。肩の手術ではなく、もし整形が失敗して長引いたというなら納得です。

コメント

  1. より:

    小室佳代の入院自体がウソくさいけど、まあ本当に入院したとしたら同意書が必要なのは納得。
    高齢の父親だと保証人になれないから、記事の通り、秋篠宮さまが書いたんだろうな。

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