秋篠宮家

小室圭さん録音癖を認める!2台のレコーダーを持ち歩く録音男の恐怖

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文/編集部

小室圭さん録音癖を認める

小室圭さんがついに録音癖を認めました。眞子さまには、借金トラブル発覚後しばらくして、元婚約者との録音の存在を打ち明けました。法律を学ぶ小室圭さんから証拠となる録音を聞いて「これで圭さんと結婚できる!」と眞子さまは大喜びしたと聞きます。

 

それにしても、小室圭さんの録音癖はいつから始まったのでしょうか。大学時代の知人から気になる話を聞くことができました。

 

「小室さんはレコーダーを2台持っていて、いつも会話を録音していました。『録音やめて』というと小室さんは『わかった』といって内ポケットにあるレコーダーの録音を止めるんです。でももう1台隠し持っているので、それで録音して自分の都合いいように使うことがありました。」(大学時代の知人)

 

近しい人からは「歩く録音男」と呼ばれていた小室圭さん。小室さんの知人は、日頃から失言をしないように気を遣うのが大変だったそうです。

今回、録音のターゲットになったのは元婚約者だけではありません。眞子さまとのやりとりも録音の対象となり、今までの録音・写真の数はかなりの量になると言います。

 

眞子さまとのやりとりも録音

小室圭さんは、眞子さまとのやりとりも録音しているというのは周知の事実。宮内庁職員は「もしこの結婚が破談になったら眞子さまとの録音データが流出するのでは」と心配していますが、眞子さまはどこまでも楽観的。眞子さま本人は苦痛に感じている様子はなく、10月結婚報道に大喜びしていました。

「眞子さまの方は『ようやく圭さんと結婚できる』と喜んでおられます。本来なら自分との会話を録音されたら気持ち悪いと思うはずなのですが、眞子さまにとっては愛情として感じられている様子。悪い意味で、眞子さまと小室さんは似たもの同士なのではと職員の間でも呆れています。」(皇室関係者)

 

小室圭さんについては「録音癖があってプライドが高い男」というイメージがあり、一般人であれば付き合いを避けたい人物。しかし眞子さまは秋篠宮家の長女で一般人とはかけ離れた方なので、国民の考え方とは違うようです。

 

西村宮内庁長官とのやりとりも録音

小室圭文書が公表されてすぐ、西村宮内庁長官が「非常に丁寧に説明されている印象だ」と絶賛しました。「小室さん側と元婚約者との間の話し合いの経緯についても理解ができた」とも話し、多くの国民がこの発言に疑問を抱きました。

 

宮内庁職員の中にも、西村宮内庁長官の発言に違和感を覚えた人がいました。

「西村宮内庁長官が『いろいろな事情があったのだということを理解してくださる方が1人でもいらっしゃいましたら幸いです』という部分を引用して、『私はその1人で、理解をいたしました』と発言したことに違和感を覚えました。あんなにハッキリと小室さん側の味方についたことを言及したのは不自然です。」(宮内庁関係者)

 

しかし西村宮内庁長官自身も、小室圭さんに録音データで脅されていたとしたら納得できます。西村宮内庁長官は東京大学法学部卒で、警視総監を務めた人物。警察庁を退官後は内閣危機管理監を務め、現在は宮内庁長官を務めています。

 

それほどの経歴をもつ西村宮内庁長官であっても、小室圭さんに丸め込んでいる状態は異常に見えます。

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小室圭さん「タッキー似に整形してた」眞子さまから逆ナンパさせた凄ワザ
小室圭さん、がんばって眞子さまに近づくための作戦がすごい。以前から「小室さんがタッキーに似てる」とか言われていたけど整形までしてたとは。眞子さまに滝沢秀明好きだもんね。今は眞子さまが整形費用出してさらにアメリカで整形してるんだとか。

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