秋篠宮家

小室圭さん「働くなんてバカのやること」ロースクール卒業後は働かずにロイヤル生活

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文/編集部

小室圭さんロースクール卒業

5月23日、小室圭さんが留学しているニューヨーク州フォーダム大学で卒業式が行われました。ロースクール卒業後は司法試験を受けて、弁護士資格の取得を目指します。ニューヨーク州フォーダム大学の司法試験合格率は約8割。

 

小室さんはほぼ合格間違いなしと言われていますが、ロースクール卒業後の進路はまだ未定。一部報道では「アメリカで弁護士として開業すれば年収2,000万円」ともいわれています。小室さんはアメリカで弁護士になって、元婚約者に借りた400万円を返すのでしょうか。

 

ところが小室さんに近しい人物によると「彼はすでにロイヤル気取りなので、働くなんてバカのやることだ思っています。今回国際弁護士の資格を取ることで『皇室になるのに箔がついたわ』と笑ってましたよ。」とのこと。

小室圭さん「働かずにロイヤル生活」

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小室さんはアナウンサースクールに通って、アナウンサーを目指す時期がありました。進路が迷走してしますが、眞子さまの配偶者になる人は、それなりの職業でないといけません。皇室ルートで三菱UFJ銀行に就職することができました。

 

「もう『菊の御紋』があるから、俺は何でもできる!」

 

ところが語学力に自信があっても、エリート揃いの銀行員の中では皇室パワーも役立ちません。東大や早慶のトップクラスが集まる職場では「語学力しかない小室さん」は惨めな思いをし、優秀な同僚への劣等感と仕事の厳しさに音を上げ退職。既に将来を約束した皇族がいるのに、2年持たないで逃げだしてしまいました。

 

>>小室圭さん「俺は皇族よ?辞めるわ」

 

その後は法律事務所でアルバイトとして働き始めましたが、仕事の内容は下働きばかり。「眞子と付き合ってる俺が、お前らなんかと仕事出来るか!」という気持ちが抑えらえません。眞子さまと結婚して、秋篠宮家に婿入りでもするつもりなのに、誰かの下につくことはプライドが許しませんでした。

 

すぐにまた職場を退職するのは体裁が悪いので、ニューヨーク州へ弁護士資格を取りるという名目で留学。日本に帰国した後は、天下り専用の特殊法人に名誉会長職として就任できる約束になっています。これなら働かなくても高額の給料をもらえるので、眞子さまが餓死する心配はありません。

 

小室圭さん「働くなんてバカのやること」

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小室さんの大学費用は元婚約者が払い、アメリカ留学は皇族利用して奨学金を獲得。アメリカでの生活費は法律事務所が肩代わりして、SPのお金は国民の税金を使ってきました。今まで小室家のお金を使わずに大学進学と留学、弁護士資格まで取得するのは流石です。

 

皇室パワーで「働かないロイヤル生活」を楽しみ、今後も優雅なロイヤル生活を夢見ていましたが、ここにきて方向転換。現在の小室さんは眞子さまとの結婚を諦め、結婚破棄による慰謝料を狙っているといわれています。慰謝料は原則として、破棄した側が破棄された側に支払うもの。皇室といえど民事責任を負うので、婚約破棄になれば小室圭さんは働かずして金丸儲けできる計算です。

 

眞子さまとの結婚がダメになったら、日本には帰らずアメリカに滞在する予定。小室圭さんの身内に自殺者が3人もいるのに、すごい開運力だといえるでしょう。

 

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