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小室圭さん「母親が嫌い!まぢウザい」3年前から小室佳代さんとは絶縁状態

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文/編集部

小室圭さん「母親が嫌い!まぢウザい」

文春WOMANによると、小室圭さんと小室佳代さんが電話で話すのはかなり少ないとのこと。5月9日ごろ小室佳代さんが圭さんに電話しても話すことがなく、母の日を催促すると「おめでとう」とダルそうに答えるだけです。

 

今までは一卵性親子と言われていたのは、小室圭さんの仮の姿。いつも母親を困らせてやろうと、あの手この手で嫌がらせを続けてきました。

 

まず最初に思いついたのが、高い学費が必要なインターナショナルスクールの中学校に通うということ。小室佳代さんが言うには、小学生だった小室圭さんが自らインターナショナルスクール進学を希望したというから驚きです。

 

私立中学に進学したという小学生はいますが、帰国子女ではないのにインターナショナルスクールに通いたいというのは普通なら考えられません。インターナショナルスクールは、親もネイティブ並みに英語を話せないと入学できない学校が多いとのこと。

 

また学費が非常に高くて、インターナショナルスクールの学費は年間で約200万円ほど。普通の私立中学校の学費よりも高額で、とても母子家庭が通える学校ではないのに中学高校とインターナショナルスクールで学ぶことを選びました。

小室圭さん「いじめを繰り返す暗黒時代」

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過去の文春砲報道で、小室圭さんが小学校と中学校時代に壮絶なイジメを続けていたことは皇室ファンなら周知な事実。小学生時代には親友だった男の子を、中学時代には同級生の女の子を徹底的にイジメぬきます。

 

小学生時代の友人には、サッカーゴールに立たせてみんなで一斉にボールを蹴りこむ身体的なイジメ。以前と同じように優しくしたり、徹底的に無視したり、相手の精神的を壊すようなイジメを続けました。

 

中学校時代の同級生には、「ブタ」と呼んで徹底的にイジメます。インターナショナルスクールの先生は日本語がわからないことをいいことに、言葉による陰湿なイジメ。その後彼女は精神的に参ってしまい、引きこもり生活を続けることになりました。

 

小室佳代さんは、幼少期の小室圭さんのことを「大人しくて、一人お砂場でお城を作るような感じでした。」と語っています。親の知らないところでイジメを繰り返し、大学生になると本来の自分がでてきてリア充でパリピ。

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なかなかのダメ息子だと思うのですが、おっとりした小室佳代さんは息子の本質を知らないのか今も息子にベタ褒め状態です。

小室圭さん「3年前から小室佳代さんとは絶縁状態」

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実は、小室圭さんは3年前から母である小室佳代さんとは状態であることがわかりました。小室圭さんが極度のマザコンであるのは、あくまでも世間のイメージ。

 

小室親子が絶縁状態であったことは、小室佳代さんが大きな病気を抱えて手術する日に小室圭さんが文書を公表したことからも明らかです。また小室佳代さんが「明日死んでもいい」と告白するほど弱っているのに、全く帰国する気配はありません。

 

もともと母と息子の関係が悪化したのは、小室佳代さんが男をとっかえひっかえ自宅に招き入れることへの不信感からでした。小さい頃はどうして知らない男が自分の家に来るんだろうと不思議に思っていた小室さん。

 

次第に、自〇と言われている父親の死は、母親によるものだったのかもしれない疑心暗鬼になります。今度は自分が「自〇として処理されるのでは」と考えると、このまま同じ家で暮らしていくことが怖くなったといいます。

 

母子で顔がそっくりなのも嫌っていて、小室さんは徐々に整形して顔を変えていきます。今では小室佳代さん譲りのあごも削り、ずいぶんと以前の小室圭さんとは顔が変わりました。

 

>>小室圭さん「タッキー似に整形してた」

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