秋篠宮家

眞子さま「早く結婚したい」女性宮家創設で10億円の結婚生活

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文/編集部

愛子さま20歳のお誕生日を迎える

12月1日、20歳のお誕生日を迎えられる愛子さま。一連の即位行事では両陛下のなさりようを熱心に学ばれ、皇族としてのご自身のお立場に思いを深められています。

 

皇位継承順位一位は秋篠宮さま。愛子さまが女性天皇になられる可能性と、安定的な皇位継承のための議論に関心が集まっています。

 

「各メディアの世論調査で、国民の7割~8割が『女性天皇』を認めることに賛成とする結果がここ15年ほど続いています。愛子さまの目覚ましいご成長に期待感も高く『直系長子である愛子さまを天皇に』と皇室典範改正を求める声も少なくありません。

 

政府は先ごろ『現在の皇位継承順位を守った上で』の議論となる方向性を示唆しましたが、世論を無視した強引な進め方に対する反発の声は日に日に増しているのです」(皇室ジャーナリスト)

 

現在、眞子さまと小室圭さんの結婚問題により、秋篠宮殿下に対する懸念の声も高まっています。「多くの国民が祝福する状況」この声を無視して、お二人が結婚を敢行することに厳しい目が向けられている状況です。

 

眞子さま「女性宮家創設に承諾」

愛子さまが成人なられることで「女性宮家創設」が現実味を帯びてきました。紀子さまは「女性宮家創設」を耳に入れられ、すでに眞子さまにはご意思を確認しています。

 

秋篠宮家の事情に詳しい人物は「紀子さまは、眞子さまと佳子さまに『私の考えとしては、どちらか一人でも(皇室に)残って悠仁を支えて欲しい』と伝えられました。特に、悠仁さまが幼い頃からお守りを担ってきた眞子さまに対する期待は大きいご様子でした。」と、当時の状況を語りました。

 

もし眞子さまが女性宮家を創設すれば、皇族費として毎年3,050万円が支給の予定。宮内庁職員は8人ほど配属されることになるので、今と変わらないセレブ生活を送ることができます。

 

女性宮家創設には小室佳代さんも大喜びで、眞子さまの新居に居座る気が満々。「眞子ちゃん、今がタイミングよ!私は完全分離の二世帯じゃなくても大丈夫ですかららね。」ベッタリとした笑顔で話しかけてきます。

 

秋篠宮さま「小室圭を認めざるをえない」

秋篠宮さまは、日に日にお酒を召される量が増えているとのこと。特に深酒をされた翌日は紀子さまからの問いかけにも上の空といった様子で、紀子さまも大変心配しております。

 

秋篠宮家関係者によると「秋篠宮家の要望に応じない小室さんへの憤りもピークに達しているご様子です。会見を終えられた後、深夜まで日本酒やスコッチなどをチャンポンされ、時折苦悶の表情で『コム…』とか『許すまじ…』とのお声が漏れてしまっていたほどです…」とのこと。

 

秋篠宮さまは皇嗣となったことでプレッシャーも増大し、ご自身でも新たに覚えることなどが山積している状況。眞子さまの結婚問題に加えて、悠仁さまの帝王教育についてもご一家で意見が分かれるなど、家庭内にも閉塞感が漂っています。

 

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