秋篠宮家

眞子さまが天皇陛下お言葉にキレた!「結婚塩漬けでデブ化に拍車」

makosama秋篠宮家

文/編集部

眞子さまの結婚どうなる?「陛下のお言葉で塩漬け状態」

「宮内庁による6月24日の定例会見で、西村泰彦長官は、東京五輪の開催をめぐり、新型コロナウイルス感染拡大を“(陛下が)ご懸念されていると拝察している”と発言。これは陛下のお気持ちを長官が代弁したものに間違いありません。政治的関与にならないぎりぎりのラインですが、それほど陛下はコロナに対する危機感がおありなのです。
リスクのある“意思”をあえて陛下がお見せになった以上、コロナ禍が収束するまでは、慶事である結婚はできなくなったといえます。
内親王である眞子さまは、われわれ以上に陛下のお気持ちを重く感じていらっしゃるはずですし、年内の結婚は見送らざるをえないと考えていらっしゃるのでは」
引用:週刊女性PRIME

 

7月28日から2日間、ニューヨーク州の司法試験が始まりました。小室圭さんはリモート形式で試験に参加していますが、小室さんの実力なら合格確実だと言われています。

 

ニューヨーク州司法試験の合否が出るのは10月。その後は就職先が決まれば、いよいよ眞子さまとの結婚が進みだすはずです。

 

しかし冒頭で紹介した記事にあるように、天皇陛下はコロナに対する危機感を強く抱かれています。
「コロナ禍が収束するまで慶事である結婚はできなくなった」とお考えですから、少なくとも年内の眞子さまの結婚は見送られたと考えて間違いありません。

 

小室圭さんは現状維持を希望

komurokei

小室圭さんがフォーダム大学ロースクールを卒業したとき、眞子さまとの結婚は年内か10月に執り行われるものと見られていました。しかし現在では、眞子さまと小室圭さんの年内結婚の可能性はほとんどゼロという状態。

 

小室圭さんは眞子さまのことを心配するどころか日本に帰国せず、ニューヨーク州に滞在したまま。
ニューヨーク州司法試験はリモート受験できるにもかかわらず、日本に帰国して受験することを選びませんでした。

 

一部の週刊誌では、小室圭さんは尊敬する先輩・国際弁護士の立川珠里亜氏の元にいるとも報道されています。すでに小室圭さんの気持ちは日本での生活を捨て、アメリカで国際弁護士として活躍することを目指していると言われています。

 

小室圭さんの関係者によると「小室さんはそれほど結婚に焦りを感じてなく、『結婚は5年くらい先かな。まずは弁護士として一人前になり、事務所を持ちたい。』と言ってました。皇室のフィアンセという立場を活かしてキャリアアップを考えているみたいですよ。」とのこと。

 

今まで「皇族のフィアンセ」という肩書きだけで成り上がっていった小室圭さん。フォーダム大学ロースクールへしたときも「日本のプリンセス・マコのフィアンセ、ケイ・コムロが入学」と大々的に
発表されたのは有名な話です。

 

後々、宮内庁からフォーダム大学にクレームが入り、ホームページから「眞子さまのフィアンセ~」という部分は削除。しかし留学1年目には自己PRで学費をフルカバーできる奨学金も獲得したのですから、「皇族のフィアンセ」の肩書を利用したのは間違いありません。

 

留学2年目の奨学金も、まだ1年目の授業が終わってない時期に奨学金の審査が降りていたとのこと。
成績発表前に小室さんの奨学金支給が決まっていたことになるので、小室さんは奨学金を受け取れる前提で留学しているのはロイヤルパワーのお蔭です。

 

赤坂御用地に響いた眞子さまの怒声

makosama

陛下がコロナ禍を心配して慶事の延期を述べられたことにより、眞子さまの結婚のお話もピタリと止まりました。内親王である眞子さまは当然、陛下のお気持ちを理解すべきですが、30歳目前の眞子さまは泣くわ叫ぶわの大騒ぎ。

 

赤坂御用地内で、眞子さまの怒声が響き渡ったといいます。「30歳までに圭くんと結婚したかったのに、何なのー!黙って祝福してくれればいいのに、このままだと行き遅れになっちゃうじゃない。ムカつくー!!!」

 

最近の眞子さまはストレスが溜まり、スナック菓子を食べまくっているといいます。ブクブクと太ってしまい、体系的にも結婚はまだまだ先のようです。

>>眞子さまがワクチン接種を拒否

>>眞子さま「破談確定からの大逆転」

>>眞子さま「駆け落ち婚を決意」

 

 

コメント