秋篠宮家

眞子さま「結婚後に渡米することが決定」紀子さま誕生日9月11日に発表

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文/編集部

眞子さま結婚後に渡米

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小室圭さんは7月27日から30日まで、ニューヨーク州の弁護士試験を受験しました。10月に弁護士試験の合否が出て、無事にニューヨーク州弁護士資格を取得した後はそのままニューヨークで就職すると言われています。

 

「当初は生活費を貸与してくれた都内の法律事務所に帰ってくる予定でした。しかし小室圭さんへの世間の風当たりは強く、日本で生活するのは困難な状態。現地で就職する方向で動いていて、すでにニューヨークでの就職先も内定していると聞いています。」(皇室ジャーナリスト)

 

眞子さまと小室圭さんの結婚問題について、秋篠宮家から破談とも何とも経過報告はありません。しかし実際には、秋篠宮家としては着々と2人の結婚に向けて準備が進められているとのこと。

 

宮内庁関係者は「9月11日の紀子さまのお誕生日会見で、2人の結婚について発表がある」と説明しています。

 

紀子さま誕生日9月11日に結婚発表

「9月11日、紀子さまはお誕生日に際して、お気持ちを文書で公表されます。その中には、宮内記者会から事前に提出されていた眞子さまの結婚に関する質問に対してのご回答も含まれます。その後、宮内庁が結婚に関連する儀式の日程などを発表し、10月ごろにおふたりは結婚されるでしょう。」
引用:週刊女性

 

つまり、眞子さまと小室圭さんとの結婚は、当初の予定通りに10月に行われます。眞子さまは結婚後に皇室を離脱されて、小室眞子として渡米する準備が進められています。

 

結婚にまつわる儀式は通常通りに行われてから眞子さまはご降下。皇室離脱に伴う結婚一時金は、満額に近い1億4000万円が眞子さまに支払われる予定です。

 

結婚一時金を使ってニューヨークで生活するため家を購入。小室佳代さんとその父親も一緒に暮らす豪邸で、すでに購入する家は決まったと聞いています。

 

眞子さま「ニューヨークで共働き」

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眞子さまは結婚して渡米後、ニューヨークで共働きの予定です。小室圭さんは弁護士合格は来年の2月以降となるため、それまでは眞子さまが小室家の家計を支える形になります。

 

眞子さまは学芸員の資格を活かし、ニューヨークでも博物館に就職予定。眞子さまの就職先が決まれば、学芸員としの年収は7万ドル(約770万円)ほどあるといわれています。

 

しかしニューヨークの物価は高く、小室佳代さんと佳代さんの父親も同居。まだ就職先の決まっていない小室圭さんも含めて、眞子さまが3人を養う必要があるため、生活はかなり苦しいものになるのは間違いありません。

 

秋篠宮さまは、かわいい眞子さまが苦労しないよう生活費援助を申し出ているとのこと。秋篠宮さまの所得する年間9150万円の皇族費をどうにか眞子さまに渡せないかと思案中だといいます。

 

10月結婚の決まった眞子さまは、結婚生活に向けてカウントダウン。今後の生活費のことについては全く心配しておらず、ニューヨークでの生活を楽しみに英会話の勉強に励んでいるとのことです。

 

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