秋篠宮家

眞子さま「結婚後に即離婚!アメリカでのキャリアプラン」

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文/編集部

眞子さま「年内結婚で強行」

眞子さまの年内結婚が決まり、日取りや結婚一時金についてはこれから。9月11日の紀子さまのお誕生日会見で、詳細が発表される予定となっています。

 

小室圭さんは、7月にニューヨーク州の弁護士試験を受験。合格は確実と思われ、現地の大手法律事務所に就職すると聞いています。眞子さまはアメリカに渡り、小室圭さんとの新生活を始められるとのこと。

 

しかし眞子さまの義母となる小室佳代さんは、元婚約者との金銭問題や勤め先からの解雇問題などトラブルの多い人物。国民の多くは「眞子さまが離婚しないか」と心配する声があがっています。

 

眞子さま「皇族初の離婚か」

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過去に離婚した皇族は、男子皇族で1件あります。1896年(明治29年)に東伏見宮依仁親王が侯爵山内豊信の三女、八重子との離婚です。

 

皇族で離婚したのは、東伏見宮依仁親王の1件のみ。太平洋戦争で皇室典範が再制定されからは、現在まで離婚した皇族はいません。

 

眞子さまの場合、皇族から降下されて一般人となる身分。国民と同じように、離婚も再婚もできますが、眞子さまには戻るべき実家がありません。

 

なぜなら秋篠宮家に戸籍がありません。一度皇室をでられた眞子さまは秋篠宮家には戻ることができず、離婚後に眞子さまが筆頭者となる新たな戸籍を作る必要があるのです。

 

眞子さま「離婚後、アメリカでのキャリアプラン」

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眞子さまと小室圭さんが離れて暮らして3年以上。一般的に考えれば、遠距離恋愛を続けた2人が問題なく結婚生活を続けるのは難しいはずです。結婚相談所のプロも「同棲など、お互いを知る時間を持ってからの結婚が望ましい」とコメントしていました。

 

長い間会えなかった2人が共に生活することは価値観のズレが多いもの。また小室圭さんは深夜まで弁護士事務所で仕事することになると、生活自体がすれ違うため2人の結婚生活はとても難しいものになります。

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日常生活は完全にお姫様状態の眞子さまが、学生の頃にちょっと会っただけの小室さんと結婚を心配する声は聞こえてきています。ところで眞子さまの友人からは「眞子さまは一般人になるために小室圭さんを利用する」との声もあります。

 

結婚後、一般人になった眞子さまの人生は完全に自由。秋篠宮さまに似た頑固さがあるので「離婚後はアメリカでキャリア女性として活動するところまでが眞子さまの計画」だとさえ勘繰られます。

 

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美智子さまの後押しなら、国連JICAの職員として働くことは難しくありません。眞子さまの友人によると「皇室から抜けて、キャリアウーマンになりたい。」と語ることもあったそう。

 

国際公務員として受験できるのは35歳までなので、小室圭さんとの結婚を急ぐ理由にも納得できるところがあります。計画通りに早々離婚すれば、黒髪をピンクに染めて、国連で働く眞子さまをみれる日がくるかもしれません。

 

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