秋篠宮家

眞子さま「ぽっちゃり女子のための新ブランド」MAKODONを立ち上げ

makosama秋篠宮家

文/編集部

眞子さま「ぽっちゃり体型を強みに」

眞子さまは10代のころかぽっちゃり体型。20歳のころは若さあふれるぽっちゃり体型に「眞子さまのぽっちゃり感、癒される」「眞子さまくらいのぽっちゃりは、かえって可愛い」「20歳は一番ピークのぽっちゃり時期だから、痩せると綺麗になると思う」小室圭さんとの交際が明らかになる前は、ぽっちゃり眞子さまにファンは多くいました。

 

ますますぽっちゃりされた眞子さまは、世の中のぽっちゃり女子のお手本的存在。ボディラインをはっきり見せるドレスでも、華麗に着こなしています。

 

そんな眞子さまが皇室離脱を機に、ぽっちゃり女子用の新ブランドを立ち上げることになりました。

 

眞子さま「ブランド名はMAKODON」

makosama

眞子さまの立ち上げる新ブランド名は、MAKODON。MAKODONとは、小室圭さんが眞子さまを呼ぶときの愛称。2人は恋人同士とはいえ小室さんが「眞子」と呼び捨てするのは恐れ多いようで「マコドーンお小遣いお願い」と甘えています。

 

眞子さまは学生時代、お友達からのあだ名は「眞子」「まこしー」。ふなっしーの体型に似ていることから、「まこしー」とつけられたそうです。

 

小室圭さんはぽっちゃり女子を嫌って、中学高校の同級生に陰湿なイジメを繰り返していたのは有名な話。インターナショナルスクールで先生は日本語がわからないので「ブタ」「デブ」と罵り、同級生を退学に追い込みました。

 

makosama

 

小室圭さんはスレンダーな美女好きで、ぽっちゃりは大の苦手。2人が出会ったICU時代、眞子さまは結構ぽっちゃりな体型だったのに、ぽっちゃり系女子の眞子さまと交際。

 

komurokei

 

そのため小室圭さんは「地位と名誉と金を手に入れたい野心家」と言われています。

眞子さま「菊の紋章をブランド化」

makosama
眞子さまはぽっちゃりさんに似合う体型を服を作り、皇室御用達ということで菊の紋章をブランド化。小室圭さんは、プリンセス眞子のブランドでビジネスする野望があったので大賛成です。

 

「メーガン妃は100億円単位のカネを稼いで大富豪だよ。プリンセス眞子ブランドはぽっちゃりブランドだし、王室好きのアメリカ人にはぴったりなンだわ。」と小室圭さん。

 

メーガン妃の稼ぎ方に学べば、眞子さまも簡単に荒稼ぎが可能。インタビュー謝礼、暴露本出版、そしてディズニー映画のプリンセスを担当。ロイヤルブランドでいくらでも仕事が舞い込んできます。

 

菊の紋章をブランド化すれば、湯水のようにお金が湧いてくる、小室家のお財布MAKODON。いずれはメーガン妃と眞子さまとの日英ロイヤル共同ブランドを立ち上げるとのこと。皇室ブランドのビジネスはすでに始まっています。

 

>>眞子さま「渡米後は新興宗教の広告塔」

>>小室圭さん「母と寝る」マザコン男

>>小室圭さん「働かずして金丸儲けの人生」

コメント