秋篠宮家

眞子さま「アイドル顔の佳子に負けない」地味顔がコンプレックス

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文/編集部

眞子さま「アイドル顔の佳子に負けない」

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「佳子さまはめっちゃかわいいのに、眞子さまは全然違いすぎる」というのはよく聞く話。アイドル顔の佳子さまに比べて、眞子さまのお顔は秋篠宮さまそっくりで美人とは言えない容姿。ブスというほどではないものの、妹の佳子さまと比べてパッとしない地味顔は眞子さまの悩みでした。

 

眞子さま自身も理想が高いので「男性が美人しか求めていない」ことはわかっています。綺麗になるため、眞子さまはエステ・筋トレ・メイク色々やりましたが全て無駄。

 

化粧や服も頑張っているつもりですが人並みには程遠く、美人の佳子さまには敵いません。もちろん大学に入るまで、彼氏がいた事はありません。

 

一方で皇室という環境はとても窮屈で、ずっと周りの友達がうらやましかった眞子さま。家庭というものに憧れがあり、10代のころから結婚願望は強くありました。

 

「妹の佳子ばかりがちやほやされて、自分にはなにもない。でもアイドル顔の佳子には負けたくない!」眞子さまにとって小室さんは、しがみついたら逃したくない運命の相手でした。

眞子さま「豊満な体でアプローチ」

眞子さまと小室圭さんの出会いは都内の飲食店で開かれた「留学希望者説明会」という名前の合コン。海の王子だった小室圭さんの顔に「ビビビ!」と眞子さまが一目惚れ。眞子さまからの猛アプリローチが始まります。

 

当時の小室圭さんはシュッとしていて、海の王子に選ばれるほどの美貌の持ち主。女性からモテて、可愛い子もスタイル良い美人も選び放題でした。

 

綺麗でスタイルの良い子とばかり付き合ってたところに、ぽっちゃり体型の眞子さまが登場。眞子さま子はお顔は小さいですが胸は大きく、とても豊満なお体をしています。小室圭さんにとって眞子さまの存在は新鮮で、母である小室佳代さんに似た豊満な体を触るとホッとします。

 

キムタクが美人モデルの元彼女カオリンを振って、しわしわゴボウのような工藤静香を選んだのがその一例です。小室圭さんは豊満な眞子さまの体に心を許し「たまにはポッチャリ巨乳もいいな」程度の感覚で付き合いました。

 

眞子さまと小室さんのデート姿が週刊誌にスクープされたとき、SPが目のやり場に困るほど、二人は体をベッタリ触れあっています。眞子さまの自室に小室さんが訪れたときは、二人で部屋にこもって数時間を過ごしていたのは有名な話。小室さんはすっかり眞子さまの豊満な体にハマってしまいました。

 

眞子さま「地味顔がコンプレックス」

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小室圭さんとの会話の中で、眞子さまはご自分が地味顔であることを自覚しているやりとりも見られ、いじらしく感じてしまうほど。もし眞子さまが絶世の美女だったら、これほど結婚がこじれず、別の展開があったかもしれません。

 

婚約内定会見前、小室さんと眞子さまがスマホをのぞきこむ写真が週刊誌によってスクープされました。当時の週刊誌では次のように報道されています。

 

「横浜デート終わりの電車内で、『マーちゃんのケータイも見せてよ』と小室さんが眞子さまのスマホをのぞき込むと『ブサイクだからやだぁ〜』と嫌がりながらも、その表情はどこにでもいる乙女。おそろいのリングとブレスレットを身につけ、眞子さまの髪の毛やおでこにボディタッチを繰り返すほど…」

 

眞子さまは自覚あるブス。「ブサイクだからやだぁ~」と嫌がりながらも照れる姿は、どこにでもいる恋する乙女です。

 

ところが小室さんは国民から逃げるように姿を消したまま。佳子さまは「眞子は男の見る目のないし、ブスだから脇が甘くて最悪。ダメ男に引っかかるブスの典型でしょ。」とどこまでも辛口です。

眞子さま「佳子より早く結婚する!」

眞子さまには「佳子より先に、20代のうちに結婚する」という意地があります。地味顔で男性とは全く縁がなかった眞子さまにとって「圭さんとの結婚が人生最大のチャンス」と焦りは相当なものです。

 

しかしそんなことは口に出さず「地位も名誉もないただのブスとは違うのよ。圭さんの方が私に惚れて結婚したいと言ってるのよ。」と話す眞子さま。佳子さまは「いくら眞子がブスだからって、よりによって小室なんかにすがりつかなくたってよくない?」と呆れ顔です。

 

口の悪い佳子さまは「眞子が皇室離れたらただのブス。小室親子が欲しいのは皇室のブランドとお金だけだよ。」とキツイ一言。「自分がブスだと分かってるから、小室にしがみついてるんじゃない?世間からは小室の金づるだって言われてるよ。」と罵っても、眞子さまはお構いなしです。

 

国民から反対されても嫌われても、小室さんとの結婚を諦めない眞子さま。眞子さまの自分の意志を貫く根性は、秋篠宮家で一番と言ってもいいかもしれません。

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