秋篠宮家

眞子さま「圭さんじゃないとだめなんです」タイタニックのラブロマンスは自分のこと

makosama秋篠宮家

文/編集部

眞子さま「圭さんじゃないとだめなんです」

眞子さまは「圭さんじゃないとだめなんです。もっと他に良い人がいると言わないでください。」
あくまでも小室圭さんに固執しています。秋篠宮さまや紀子さまがいくら「あの方はやめた方が良い」といっても、眞子さまの気持ちは全然変わりません。眞子さまだって、国民に祝福されて結婚した方が幸せだと思うのに、眞子さまの気持ちは一向に変わらないのです。

 

 

眞子さまは、とうとう精神を病んで幻想や幻聴に悩んでいらっしゃる様子。絢子さんがご子息を連れて宮廷周辺を散策中だった昨年のお正月、眞子さまが絢子さんからベビーカーを奪おうとする事件が起こったというから驚きです。

 

宮内庁職員によると「眞子さまが『赤ちゃん、私の赤ちゃぁ~ん』と奇声をあげながら、絢子さんのお手元のベビーカーに向かって走り出しました。騒ぎを聞いた職員が駆けつけて、眞子さまを4人がかりで羽交い絞めにしたのですが、髪を振り乱すありさまで・・・。そのときの眞子さまの目つきは尋常ではありませんから、錯乱されたのだと思います。」とのこと。

 

 

後ほど久子さまが説明を求めたところ、眞子さまは小室さんとの赤ちゃんを欲するあまり気がふれたのではないかという説明でした。誰が何を言おうと聞く耳を持たず、ついには錯乱状態となった眞子さま。正常な精神を持った人なら取らない行動に呆れながらも、久子さまは怒りに震えていました。

 

眞子さま「タイタニックのラブロマンスは自分のこと」

komurokei

映画タイタニックとは、貴族の娘と浮浪者のような生活をしている青年との恋の話。周りから見れば反対される恋愛に、眞子さまはご自身を重ね合わせていました。「幸せになれそうもないと言われても、私にとっての幸せとは圭さんとの結婚だけ。」とすっかり主役レオナルド・ディカプリオと小室圭さんを重ね合わせています。

 

眞子さまの友人によると「小室圭さんから『ついて来てほしい』と言われたそうで『地の果てまででもついて行きたいの』と嬉しそうに話してました。『圭さんが悪い人だというなら、私が救いたい。私だけは圭さんを認めてあげたいの。』と頬を赤くのろける姿を見ると、うなづくしかありません。」とのこと。

 

眞子さまが愛してるのは小室圭さんだけ。恋する眞子さまは、小室圭さん以外にの男に目移りする可能性は低いようです。

 

小室さんが最初で最後の婿候補

makosama

眞子さま自身がかたくなに「圭さん以外無理だから!」と誰の意見も聞き入れません。仮に、もっといい人が眞子さまと結婚したいと思っても、実際には大変難しい状況。今さら、誰かが眞子さまの婿候補として名乗り出る可能性はほとんどありません。

 

宮内庁関係者は「どなたかが眞子さまに新しい婿候補を紹介するという動きも全くありません。つまり小室さんが最初で最後の婿候補となるわけなのです。」と苦しい胸の内を明かしてくれました。

 

眞子さまが「もし圭さんとの結婚が破談になったら、もう二度と自分を口説くような人には出会えないわぁぁぁ~。一生独りで最後は孤独死するしかないじゃないっ!」と半狂乱で、能面のような紀子さまと修羅場になる様子が目に浮かびます。

 

一途というか、わがままな行動とも思える眞子さま。皇族の立場を都合よく解釈して「私の思いが叶わないわけがない」と、一向に小室圭さんとの結婚を諦める気配はありません。

>>眞子さま「下々の国民のひがみは無視」

コメント